ツインレイの愛を生きる

愛の学びを通して、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

女神が増えると地球に愛が増える

なぜ、女神が増えると地球に愛が増えるのか。それを説明しますね。

 

 

まずはいただいたメッセージです。

 

 

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今朝、女神の記事を読んでから〇〇へランチに行きました。

 

 

そこで接客としてどうなの?と思うことがあり、帰りにそのことをレジの方に話しました。するとさすが〇〇です。私どもの不手際ですと、お会計のうち1000円引いてくれました。(え?そこまでいいの?って額です) 我慢して帰ろうかと迷っていたのですが、≪ワタシ女神だから!≫を発動しました。

 

 

私も気持ちがいいし、あちらもプロとして素晴らしいと感じられました。 hanabiさんの『みなさんは自分をないがしろにし過ぎです』という言葉も腑に落ちていたので勇気が出せました。 小さなことだけど、スカッとしてます。

 

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メッセージをくださった方が、それまでは我慢して言わなかったようなことを、ちゃんと言えましたよね。

 

 

 

そうしましたら、そのお店は、その言葉によって、自分のお店の接客の良くない部分に気付く機会を得ました。

 

 

 

 

その後、そのお店は、その言葉をもとに、接客について再度見直し、よりよい接客に努めるようになりました。

 

 

 

そしたら、そのお店の接客が、前に比べてとても良くなり、お店に来たお客様が気持ちよくそのお店を利用するようになります。

 

 

 

 

そして、接客態度がとてもよくなったそのお店に来たお客様が、また来たいな、と思えるようになり、そのお店は、接客の態度を改めたことで、売り上げも伸びました。そして、お店のスタッフも、さらに自分たちが笑顔で生き生きと働けるようになり、仕事をするのが喜びに変わりました。

 

 

 

 

女神が本音を伝えたことが、こうやって、お店のスタッフ、お客様、を、さらに笑顔にしたのです。

 

 

 

 

そして、その気持ちの良いお店でご飯を食べたお客様は、とても幸せな気持ちになり、機嫌が良いので、自宅に帰って、家族にも笑顔で接しました。そしたら、家族も嬉しくて、その日はみんなが笑顔です。

 

 

 

 

もし、その時に、接客が良くなかったけれど、自分が我慢すればいいや、と思ってその言葉を言わなかったら。

 

 

 

 

そのお店は、今はも同じ接客を繰り返し、今もそれによって、嫌な気持ちがしているお客様がいるということです。

 

 

 

 

そして、そのお客様は、スカッとしませんので、不機嫌になり、顔も不機嫌の表情となり、心もイライラして、他の誰かにそれをぶつけてしまうかもしれません。

 

 

 

 

自分の心からの本音、というのは、このように、相手に何かを気付かせたり、学びのきっかけになる、ということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、皆さんが、彼に対して我慢して本音を言わなかったら。

 

 

 

 

彼は、あなたの本音に気づけないので、現状のままで大丈夫なのだ、と捉えます。

 

 

 

 

 

もし、皆さんが、〇〇してほしい、〇〇されるのが嫌、と伝えなければ、彼はそれに気付きたくても気付けないのです。特に男性は、女性の気持ちを考えたり察したり、くみ取ったりすることが大の苦手です。

 

 

 

 

つまり、皆さんが本音を言わない限り、彼には皆さんの気持ちが伝わっていません。

 

 

 

 

本音を伝えていないのに「〇〇してほしい」「〇〇しないで」と期待するのは、宝くじを買ってもいないのに当たることを期待しているようなものです。

 

 

 

 

もし、皆さんが彼に対して、彼の耳に痛いような言葉をかけたとしても。それは、彼にとって、女性とはそういう気持ちになるものなのだ、皆さんの本音はそういう気持ちなのだ、との気付きになり、それによって自分を変える成長のきっかけにもなります。

 

 

 

 

 

 

 

愛し合うとは、我慢したことにより成立するのではなく、さらけ出しあうことで自分を高め合うものです。

 

 

 

 

 

 

 

女神の本音は、愛なのです。