ツインレイの愛を生きる

愛の学びを通して、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

「自分の見方が変われば、世界が変わる」

メールセッションの方からのメッセージです。

 

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hanabiさん

 

 

もうひとつ、お伝えさせてください。いま、外に出て空を見上げました。

 

 

 

空は雲で覆われて、お月様は見えませんでした。でも雲の合間から、少しの光が見えました。

 


いつもなら、どんよりしてるなぁとか、お月様見えないなぁとか思うんですが、いまは、その光がすごく神々しいものに見えました。

 

 

 

そして、目の前のおうちの屋根にあるアンテナや電線、駐車場に停められてる車たちでさえも
誰かが大切にしているものに見えました。

 

 

 

自分の見方が変われば、世界が変わるとhanabiさんがおっしゃっていたことが少しわかる気がします。

 

 

 

これもhanabiさんの愛ある言葉のおかげです。
いつもありがとうございます

 

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現実がいますぐ全て変わらなくても、皆さんの見方一つで、皆さんの目の前にある世界が変わります。

 

 

 

だから、現実を変える、というのは、見方を変える、ということなんです。

 

 

 

 

彼が冷たくしていると思っていた現実も、別の見方からみれば、こんなにも愛に満ちていたのか、と驚くことがあります。

 

 

 

 

彼の言葉が悲しかったと思っていても、別の角度からみれば、それは優しさだったのだと気づくことがあります。

 

 

 

 

私たちは誰もが、自分という一方向からしか世界を見れていません。

 

 

 

 

運命の相手になぜ出会うのか。

 

 

 

 

それは、宇宙から皆さんに、自分という一つの見方から、「運命の相手という男性からの視点」という別の見方を与えてもらうためなんです。

 

 

 

 

 

男女は真逆だと言われていますよね。

 

 

 

 

真逆からの視点がある、ということは、物事を、決めつけとか思い込みではなく、全体、という視点から柔らかく見ることができるんです。

 

 

 

 

視点が狭ければ狭いほど、辛い人生です。なぜならば、幸せという世界が、あまりにも小さくなっているからです。

 

 

 

 

視点が広ければ広いほど、柔らかければ柔らかいほど、幸せを多く受け止め、多くの喜びを感じられるようになります。

 

 

 

 

見方一つで、皆さんは、たった今から、目の前の世界を、愛で満ち溢れさせることができます。

 

 

 

 

愛の窓、信じる窓から世界を、自分を眺めましょう。