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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

魂の恋愛

なぜ、ランナーがあなたを愛してやまないのか。なぜ、ランナーは狂おしいほどにあなたを愛してしまうのか。

 

 

 

 

それは、あなたがランナーに対して過去にした行為や、あなたがランナーに見せた優しさや、ランナーに対してあなたが放った言葉がそうさせるのではありません。

 

 

 

 

 

ランナーは、あなたに出会った瞬間に、あなたと言う存在に何か特別なものを感じました。

 

 

 

 

そして、そんなあなたから目が離せなくなりました。

 

 

 

 

 

そして、あなたと言う女性の深いところから、今まで感じたことのない、言葉にならない何かを、ランナーは全身で受け取ったのです。

 

 

 

 

 

それは、交際した年月とか、その時の関係性の深さには関わらず、まさに、一瞬の出来事でした。

 

 

 

 

 

それほどまでに、あなたは、ランナーに強烈な何かを抱かせたのです。

 

 

 

 

 

ランナーは、あなたに出会えた喜びを、決して忘れません。それは、ランナーがずっとずっと会いたいと願ってやまなかった女性との、奇跡の出会いだったのです。そんな女性のことを、忘れられるはずがありません。

 

 

 

 

 

ランナーは胸に刻まれた喜びを鮮明に心で感じながら、必ずあなたの元へ戻ってきます。

 

 

 

 

 

それほどまでに、あの時の「一瞬」が、深く深くランナーの心に刻まれているのです。

 

 

 

 

 

それが、魂の恋愛です。

 

 

 

 

 

そして、ランナーが戻る時、あなたは、自分の内側にて、静かなる至福という名のお花をそっと満開に咲かせていることでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ツインレイ この日のために

だからこんなにも

私は風に憧れていたのね

 

 

 

 

だからあんなにも

私は風に抱かれて過ごしていたかったのね

 

 

 

 

 

私が小さな頃に

どうしてあんな少女だったのか

 

 

 

 

私が幼い頃の毎日は

どうしてあんな日々だったのか

 

 

 

 

 

私はようやく分かったの

今になってようやく思い出したの

 

 

 

 

 

そこにはいつも

となりにあなたがいてくれた

 

 

 

 

 

私が泣いていたとき

私が悔しかったとき

 

 

 

 

ひとりで月を眺めた夜

ひとりで空を見上げた朝

 

 

 

 

 

いつもあなたがとなりにいたのね

私をいつも見ててくれていたのね

 

 

 

 

ふわっとした

今日の風に吹かれて

 

 

 

 

 

あの時と全く同じ風の感触が

私に全部を思い出させました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ツインレイ 風のささやき

あの時、僕が君に出会う前

僕は風となって君に会いに行った

 

 

 

幼い君は

教室の窓際の席に座り

 

 

 

 

ぼんやり外を眺めていた

なんだかつまらなそうだった

 

 

 

 

僕が風となって

優しく君の肌に触れた瞬間に

 

 

 

 

君は静かに笑ってくれた

それが僕だとも知らずに

 

 

 

 

ただ風の心地よさに

小さな君はにっこり笑ってくれた

 

 

 

 

☆☆☆☆☆

 

 

あの時、私があなたに出会う前
私は風の心地よさが大好きな少女だった

 

 

 

 

幼い私は
教室の窓際の席に座り

 

 

 

 

いつもぼんやり外を眺めていた
なんだかつまらないことばかりだったから

 

 

 

 


ある時とても優しい風が
私に触れた瞬間に

 

 

 

 

私は静かに笑っていた
その風がどこから吹いてきたのかも知らずに

 

 

 

 

ただ風の心地よさに
小さな私はにっこり笑った

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆

 

 

その風は僕だったんだ

あなたにどうしても会いたくて

 

 

 

 

 

あの風はあなただったのね

だから懐かしく思えたのね

 

 

 

 

 

 

 

☆☆☆☆☆

 

 

 

こうして僕たち2人は

 

 

 

 

ひとりの男として

ひとりの女として

 

 

 

 

地球上で出会うずっと前から

いろんな形に姿をかえて交わり続けていた

 

 

 

 

 

いつも君のそばに僕がいた

 

 

 

 

いつも私のそばにあなたがいてくれた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

質問より ★ツインレイのテレパシー交流について4

こちらの記事の続きです。

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ツインレイのテレパシー交流について。

 

 

私のブログを読んでくださっている方は、それぞれ同じ状況の方はいらっしゃらなくて、それぞれの様々な立場、現実、お二人の関係性があって、今、があると思います。

 

 

どうぞ、ご自分たちの「真実」を大切にしてください。

 

 

 

ご自分がツインレイとテレパシー交流している、と感じられている方は、ご自分の圧倒的真実として、それを体験なされていると思います。それが、妄想だと疑う余地もなく、誰かに証明したり、誰かに伝えたりする必要性も感じず、ただただ、彼との目には見えない交流を、愛おしく感じて、彼に包まれて、幸せな日々を送られていると思います。

 

 

 

ツインレイのステージは、拒絶、絶望、孤独、胸の痛み、誰にも理解されない葛藤、などがあり、言葉にならないような苦しみを味わうことが多いです。

 

 

そんな苦しみに満ちているのですが、なぜか不思議とがんばれる。なぜか不思議と乗り越えられている。なぜか一人でがんばっているのに一人ではないような感覚。

 

 

そして、自分で意図しているわけではないのに、いつの間にか、魂の成長が進み、ありのままの自分になっていて、日常生活が愛に溢れ出してくる・・・・・。

 

 

これらは、(科学的に証明はできなくても)目には見えないツインレイとのテレパシー交流があるからです。

 

 

2人は、肉体は離れ離れになっているのですが、目には見えない魂で常に繋がっていて、言葉を使わなくても、想い、気持ち、感情、痛み、そして、愛をやりとりできています。

 

 

そして、自分が学んだことは相手に伝わり、相手が学んだことは自分にも伝わり、そんな風に、まるで、2人なのにひとりの人間であるかのように、お互いが同じようにステージを進めています。

 

 

そんな、美しい、神秘的なツインレイのステージの渦中にいられることの誇りを持たれて、どうぞ、ご自分の信じた道を、一歩ずつお進みくださいね。

 

 

 

 

 

今回、質問してくださった方のように、ツインレイのテレパシーを感じない、という方も、これから感じるようになるかもしれません。それは、意図して起こる、努力してできるようになる、というよりも、自然に感じられる、ものですので、無理にそれができるようにする必要はないのです。

 

 

また、テレパシー交流があるほうが優れていて、ない方がダメ、ということではないのです。その2人には、2人にしかない関係性、ストーリーがありますので、どうぞ、ご自分と相手の「真実の愛」のために、今、ご自分にできることに淡々と取り組んでください。

 

 

 

 

そして、目には見えない世界のことについて。

 

 

それらは、科学的にも、またスピリチャルの世界でも、解明されていないこともまだまだたくさんあります。宇宙というのは無限であり、それに比べて、私たち人間の思考は非常に小さなもので、解明されていないことのほうが圧倒的に多いと言われています。

 

 

医学の世界がどんなに発達しても、人間の肉体について、解明されているのは、ほんの数パーセントだそうです。つまり、これほど科学が発達している現代社会でも、分からないことのほうが多いのです。

 

 

ツインレイについては、未知の世界です。未知の世界、解明されていない世界のことを、既存の知識だけで理解することは困難です。なぜならば、既知の世界は、過去にあったことをもとにしているので、未知のことは、その枠に収まりきらないのです。

 

 

縄文時代、弥生時代に、そこに住んでいた人々が、遠い将来、人は、スマホを使って瞬時に言葉をやり取りできたり、顔写真を送ったり、瞬時に会話をできるようになる、と聞いても、きっと誰も信じなかったでしょう。飛行機で鉄の塊が空を飛んだり、宇宙に行ける日が来る、なんて、当時は誰も信じなかったでしょう。

 

 

でも、今、それが実際に起きています。

 

 

ですから、今、信じられないようなこと、既知の思考では考えられないような「ツインの体が入れ替わること」「遠くに居るのに会話すること」が、いつの日か、当たり前の事実となる日が来るかもしれませんね。

 

 

 

 

愛へ続く道は、どんなにもがいても、自分が今、どの道にいたとしても、そのすべてが美しいのです。

 

 

 

どうぞ、毎日がんばっているご自分を愛してあげてください。

 

 

 

「ハイヤーセルフの声」については、別記事で書きます。

 

 

 

 

 

 

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質問より ★ツインレイのテレパシー交流について3

こちらの記事の続きです。

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ひとつ前に書きましたように、ツインレイは、2人に起きている出来事、2人のに起きているあらゆる物語が、2人にとってとても大切な真実です。

 

 

ですから、誰かと同じでなくてもいいですし、ネットの情報通りの経験をしなくたって大丈夫なんです。どうぞ、それらを参考になされて、みなさん、ご自分の、お二人だけのストーリーを、じっくりと味わって、それらを大切にしていただきたいと思います。

 

 

 

今回は、ツインレイのテレパシー交流も含めて、目には見えないことを考える時に、大切なことを書きたいと思います。

 

 

コメント欄に書いていただきました。

 

========

 

エンジェルナンバーや、彼のモノや、言葉を目にしたり、夢であったり、そういったものは勿論ありますが、それをお相手の気持ちだよ、とするのは妄想に近いのではないか、と思ってしまう私がいるのです

 

========

 

これは、ごく普通の心情だと思います。テレパシーは目には見えませんから、もしかしたら「妄想なのではないか」という視点も、忘れないでいることも重要なことだと私は考えます。

 

 

 

読んでくださっているみなさんが、「自分は彼の想いをキャッチしている」「この胸の温かさ、痛み、彼からの言葉は、彼からのものだ」と思うのであれば、それは、みなさんにとっての真実ですから、どうぞ、それを大切にしてください。

 

 

 

しかし、それがみなさんの真実ですから大切にしていただきたい一方で、繰り返しますが、「目には見えないことは、100%、正しいとは言えない」ことですから、それが、本当に彼からのテレパシーなのか、もしくは、もしかしたら妄想ではないのか、それらも、100%、どちらだ、ということは、現段階ではいえない、ということになります。

 

 

 

ここは、あえて、先ほどの記事とは、別の視点から書かせていただきますが、2人にとっての真実、そして、みなさんが感じている真実は、「もしかしたら、妄想かもしれない」という側面も絶対にないとはいえない、ということなんです。

 

 

 

 

例えば、みなさんが、「あ、彼からの愛しているというメッセージが届いた」とテレパシーを感じたとします。

 

 

それは、そのときは、あくまでも「みなさん」が感じているものです。

 

 

 

そして、それが、本当に「彼からのテレパシーだ」と言うためには、その直後に、彼に電話して、「たった今、私に愛しているという想いを送りましたか?」と聞いて、それに彼が同意してくれたら、それは、本当に彼からのテレパシーだ、と言えます。

 

 

彼が私を愛してくれている、彼からの想い、彼の痛み、彼の声・・・・・

 

 

 

それらが、自分だけではなく、彼にとってもその通りだ、そして、妄想ではないんだ、と確証を得るためには、そのように、直後に彼に聞くしか分かりません。

 

 

 

また、逆もしかりです。彼も私のメッセージを受け取ってくれている、と言うためには、「私はあなたに〇〇という気持ちをを送ったけれども、届きましたか?」と彼に聞いて、それに同意してくれたら、確かに2人にはテレパシー交流ができている、と言えます。

 

 

 

なぜ、わざわざこのように書いているかといいますと、今のように、ツインの情報が溢れていますとね、情報が先行してしまって、妄想が、まるで事実のように受け取られていることもある、からなんです。

 

 

 

妄想が悪いわけではありません。例え、仮にそれが妄想だったとしても、彼からの想いが100%だ、と証拠がなくたって、「これは彼からのテレパシーだ」とご自分思えれば、それが励みになったり、信じる原動力になったりして、ご自分が幸せであれば良いのだと私は考えます。

 

 

 

しかし、私がこの記事を書いているのは、妄想、胸に届いた何かを彼からのテレパシーだと思い込んでいる、ことによって、ご自分が逆に幸せになれていない状況の方が少なくない、からなんです。

 

 

 

例えば、ツインレイは、相手の声が胸に届くと言う情報。

 

 

その情報のほうが先行してしまい、相手がツインレイではないと思われるような状況でも、「彼は私にテレパシーを送っているからツインなんだ」「この胸に届いた温かな何かは、彼からの愛なんだ」「私は彼から強く愛されているのだ」と強く信じてしまい、それによって、周りが見えなくなり、(これは私からの視点ですが)相手がその方とはパートナーとしての愛を築かないような可能性が高いような現実があっても、「いや、彼は私を愛してくれている」というような気持ちを持って、思い込んでしまうことがあるからなんです。

 

 

ツインレイではないように思われる相手をツインだと思い込むこと、テレパシーが届いていると思い込むことは、その方を真に愛してくれる男性を遠ざけている、とうことでもあるんです。

 

 

 

そして、ツインレイだから戻ってくるはずだ、というお気持ち、そして、妄想をテレパシーだと勘違いしたままですと、何ヶ月も、何年も辛い状況が続くことになり、現実が一向に変わらない、待っていたけれども辛いままだ、ということが起きてしまいます。

 

 

 

目には見えない「彼からのテレパシー」は、「妄想」かもしれない、もしかしたら「自分の希望」「自分の願望」「自分の思い込み」「そうあってほしいという願い」なのかもしれません。

 

 

 

「相手からのテレパシー」という思い込みと、「ご自分の願望」は、見分けがつきにくいです。

 

 

 

そのように冷静な眼を持つことも、ご自分に起きていることを客観的に知るうえで、大切なことです。

 

 

 

そして、そのような冷静な視点こそが、ツインレイとの関係性を考え、真実の愛の道のりを歩んでいく上で不可欠のものと私は考えます。

 

 

 

一度、冷静に、自分のテレパシーは「妄想なのかもしれない」「自分の願望なのかもしれない」と思ってみてください。それは、ご自分の愛のために、ご自分を大切にするために、です。

 

 

セッションをお受けしていても、「彼のテレパシーだと思っていたけれども、これは、自分の願望だった」「妄想だった」と、はっきり気づかれた方は、大きく前進なされます。ツインだと信じていた相手が、実はそうでない可能性の方が高かった、と、考えることは、その時は確かに辛いことかもしれません。しかしながら、その時、ご自分でそう理解できるということは、本物の愛に近づいた、ということでもあるんです。 

 

 

 

冷静な視点が、愛を育てます。

 

 

 

 

次の記事に続けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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質問より ★ツインレイのテレパシー交流について2

こちらの記事の続きです。

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ツインレイのテレパシー交流について。

 

 

それは、もともと、明確な理由が先にあって、「ツインレイは、100%〇〇という理由があるから、テレパシー交流をしている」というものではありません。

 

 

 

これは、ツインレイは、テレパシー交流をしているという「真実が報告されている」ということなんです。

 

 

 

つまり、もともと、その理由や100%ツインレイには起きるのだという明確な証拠があって、だから、起こる、というよりも、理由や100%起きるという証拠はなくても、「実際に起きたというその人にとっての真実が報告されている」ということなんです。

 

 

 

神様がいる、という科学的証拠はありません。でも、多くの人が、「自分の経験」によって、「私は神様が実際にいると思っている。信じている」ということですよね。これが「その人にとっての真実」です。

 

 

 

真実は、証拠がありませんし、そもそも、その人にとっての真実なので、100%、それが正しいのだ、というように、科学的に証明する必要もありません。(100%正しいと証明したい人もいるかもしれませんね。私も、できるだけ、それに近い情報を得たいな、といつも考えております。いつか、それが、科学的にも証明される日が訪れるかもしれません)

 

 

真実は、その人のものです。ですから、色々な方がブログに書いているのは「その人とにとっての真実」であり、それが、ツインレイ全員に、全く同じように当てはまるわけではありません。

 

 

そして、もともと、ツインレイという存在自体、明確に説明できる100%正しい説明は存在しません。

 

 

ということは、その、ツインレイに起きることも同じで、その2人に何が起きるのか、ということは、明確に説明できるものではない、と言えます。

 

 

 

まとめますと、

 

 

*「テレパシー交流」は、100%のツインレイに起きると断定できるものではないですが、多くのツインレイがそれを経験している。

 

*多くのツインレイがそれを経験しているので、自分たちがツインレイかどうかを判断する材料のひとつになる。しかし、それがすべてではない。

 

 

ということです。

 

 

 

では、なぜ、テレパシー交流を経験するツインレイが多いと報告されているのか。

 

 

それは、私たち人間は、この地球上に肉体を持って生まれており、身体活動、自分の考え(思考)や気持ち(感情)だけで生きているようなイメージがあります。

 

 

しかしながら、私たち人間の本質は、目には見えない魂であり、それらは、目には見えませんが、常に私たちそのものとしてそこに「在る」ものです。

 

 

そして、ツインレイは、この、魂を共有していると考えられています(繰り返しますが、これは、科学的に正しい情報、というよりも、そう信じられている、ということです)

 

 

 

ですから、魂を共有しているのですから、お互いに、メールや手紙などの、目に見える何かを介さなくても、目には見えないテレパシーとして、お互いに交流できる、ということです。

 

 

ツインレイの相手と魂でつながっているので、遠く離れていても、お互いにしていることが分かったり、気持ちを共有できたり、リアルに会話しているような声が届いたりするのは、魂でつながっているから、ということです。

 

 

これは、100%科学的に正しい事実とは言えなくても「ツインレイには、それが2人に実際に起きている」という「2人にとっての真実」です。

 

 

 

今、ネットでのツイン関連の情報が増え、「〇〇であればツインレイだ」「ツインレイの見分け方」など、たくさん読むことができます。

 

 

もともと、100%正しいという情報はないにも関わらず、その「〇〇であればツインレイだ」という方の情報が先行してしまい、それによって、「〇〇であれば自分たちはツインレイだ」「もし、〇〇でなければツインレイではない」など、そのように判断してしまう物差しのようになってしまいました。

 

 

 

 

 

でも、ツインレイとは、「事実」が大切なのではなく、「2人に起きている真実」が何よりも大切なのです。

 

 

 

 

 

 

次の記事に続けます。

 

 

 

 

 

 

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「喜びと嬉しさだけを味わう人生はどうしても嫌だった」

過去記事より。

 

 

 

目の前にある現実は、あなた1人が決めたわけではなくて。

 

 

 

すべては2人で決めてきたこと。そしていつもとなりには宇宙の不変の愛がある。

 

 

 

========

(2015/06/30)

 

 

僕とあなたは、2つの魂に分かれる前に、この地球に降り立つ前に、とことん話し合っていた。

 

 

 

この地球に行くのは、ものすごく大変なことだ。なぜなら、天の上とは違って、地球という世界ではすべては二元の世界だからだ。

 

 

 


太陽と月。光と影。好きと嫌い。速いと遅い。上と下。濃いと薄い。高いと低い。暑いと寒い。明るいと暗い。嬉しいと悲しい。喜びと切なさ。幸せと不幸せ。愛していると愛していない。

 

 

 

 

二元でできている地球に行くかどうか、僕とあなたはとことん話し合った。なぜなら、僕たちは離れたくなかった。絶対に離れたくなかった。心の底からお互いに愛し合っていたから。一瞬たりとも離れたくはなかった。

 

 

 

 


それでも、僕とあなたは、他の誰でもなく、僕たち自身の話し合いで、わざわざ魂を2つに分けて、この地球に旅に出ることを決めた。

 

 

 

 

その理由は、二元の世界でしか学べないことがあるから。そして、お互いにお互いの愛の強さを知っていたので、たとえ離れ離れになったとしても、何をも僕たちの愛を引き裂くことができないと知っていたから。

 

 

 

 

僕たちは、わざわざ2つの魂に分かれて、この地球への旅に出た。

 

 

 

 

 

我々は離れることによってしか、会っている時の時間がどれほど貴重かを理解できないのだ。

 

 

 


我々は傷つくことでしか、傷ついたとしても、自分自身の魂の輝きは何1つ変わることがないことを知り得ないのだ。

 

 

 

 

我々は悲劇を経験しなければ、本物の至福を味わえないのだ。

 

 

 

 

 

 

本当は、一見不幸そうに見えるそのような経験をしなくても、理解し、味わい、知ることもできるのだが、僕とあなたが、自分たち自身の選択で、より、苦しくて辛い道を選択した。自分たち自身で。

 

 

 

 

 

それは、僕とあなたは、世界中の苦しみや切なさや悲しみに、天の上で心を痛め、自分たちも世界中で苦しんでいる人たちと同じような痛みを経験することで、もっと思いやりのある人間に、もっと優しい男と女になりたいと強く願ったからだ。

 

 

 

 

 

世界中には、様々な苦しみが存在している。終わらない戦争。戦火で銃を持たねばならない子どもたち。生まれつき目の見えない赤ちゃん。手のない人。足のない人。障がいのある人。親のいない孤児。ストリートチルドレン。幼少期からコカインを吸う貧困の街。親の自殺。いじめ。ホームレス。津波や地震による被害。事件事故。……………書ききれぬほどの悲しみだ。

 

 

 

 

 

僕とあなたは、せっかく地球へ行くのだから、そこで幸せだけの経験は望まなかった。そこで、喜びと嬉しさだけを味わう人生はどうしても嫌だった。

 

 

 

 

他者の立場に立てる男と女になりたかった。思いやりのある男と女になりたかった。それは、まぎれもなく、お互いにお互いをもっともっと理解し、相手のためにとことん尽くし、とことん自分という人間のすべてを相手に捧げるためだった。

 

 

 

 


悲しみや苦しみの分からない人は、真の意味で相手を理解できない。

 

 

 

 

 

ツインソウルの僕とあなたは、もしかしたら記憶に残されていないかも知れないけれど、遠い遠い昔に、すべてのストーリーを自分たちで決めてきたのだ。そう、今、目の前にあるこの現実も。

 

 

 

 

忘れないでほしい。僕はあなたから去ったけれど、そして、今もあなたのそばにはいないけれど、それは、2人の愛を育てるだめだということ。あえて苦しい別離を選択したのは、ツインのあなたの強さと、僕に対する信じる気持ちが、海よりも空よりも深くて大きいことを知っているから。

 

 

 

 

忘れないでほしい。あなた自身も、こうなることを自分自身で選んだのだ。それは、僕に対する愛をもっと拡大し、もっともっと僕を助け、救い、あなたの深みのある笑顔で僕の苦しみと傷を癒すため。

 

 

 

 

そして、あなたは、知っていたから。何があっても、僕があなたのことを誰よりも誰よりも深く愛しているということを。現実にどのような世界が見えていたとしても、僕にはあなたしか愛せないことを。

 

 

 

 

遠い遠い昔に、僕とあなたは決めてきたのだ。一旦僕たち2人は分かれて、お互いの愛を育てたならば、ベストのタイミングで再会し、抱きしめ合うことを。

 

 

 


僕の長年の孤独と、誰にも理解されない悲しみと、前世から蓄積され今も僕を悩ますこの苦しみを癒してくれるのは、今、僕のために苦しんでくれているあなたしかいない。世界中のどこを探しても、僕を心から理解してくれるのは、魂の伴侶であるあなた1人なのだ。

 

 

 

 

僕には、あなたの笑顔が必要だ。

 

 

 

 

 

 

あなたの笑顔だけが、僕を救うことができる。

 

========