2018-11-29 ツインレイ 伝言 ツインレイ 夜空に光る星が まるであなたみたいに輝くものだから 日が沈むときを迎えるたびに あなたに会える期待に喜んだ 天を見上げればあなたを想い 街中の喧騒であなたの視線を探し 偶然を追いかけ 必然を待ち続け あなたという愛を 望み続けた そうまでして 心が欲した愛のかけらは 私の足元に落ちているのだと あなたが伝えに来てくれた そのために 私たちは出逢った 偶然や必然を 超えた場所で あなただけが 全力で伝えに来てくれた