ツインレイの愛を生きる

愛の学びを通して、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

ありのままに生きる

 

ありのままに生きる、ということが、自分への愛です。

 

 

 

 

外側の人から見て、皆さんがどんなに幸せそうに見えたとしても。もし、ありのままに生きていなければ、真に幸せを感じることはできません。

 

 

 

大きな家や高級な車、ブランド品、欲しいアクセサリーや小物。仕事、お金、肩書き、家族。。。欲しいこれらを自分のものとしていたとしても、もし、ありのままに過ごすことができていなければ、心は晴れやかに、そして穏やかに過ごせてはいないでしょう。

 

 

 

 

他者が皆さんをどう評価するのか、ということは、大きな意味を持ちません。なぜならば、人は、自分の脳内ルールを通してしか、皆さんを捉えることはできないからです。つまり、その人の過去の経験や今現在の知識で、その人の判断基準で皆さんを判断しているにすぎないからです。

 

 

 

 

それよりも、皆さん自身がありのままでいられているのかどうか。それを、常に、ご自身に問うてみてください。

 

 

 

 

 

ありのままというのは

 

 

 

 

我慢しないこと

気持ちを隠さないこと 

気持ちを抑圧しないこと

〇〇のふりをしないこと

 

 

 

です。

 

 

 

 

 

これらのことが、あまりにも癖になっている場合は、じっくり丁寧に細かく自分を見つめませんと、それに気づくことが難しいです。

 

 

 

 

そのためにも、ノートに書くという手段はとても有効です。

 

 

 

 

 

日常生活の中で、事あるごとに、自分に問うてみてください

 

 

 

我慢していないか?
気持ちを隠していないか?
気持ちを抑圧していないか?
〇〇なふりをしていないか?

 

 

 

 

そのように、ご自分と、正直に対話なされてみてください。

 

 

 

 

 

ありのままに生きる事が、自分を愛する事です。

 

 

 

 

なぜならば、皆さんの魂は、ありのままで生きたいと強く願っているからです。

 

 

 

 

そして、誰かを深く愛するためには、まずは、自分自身が究極にありのままでいることが求められます。相手のありのままを受けとめるためには、自分がまずは自分自身のありのままを受けとめられなければ、相手に対してできないからです。

 

 

 

 

 

 

ありのままに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ありのまま、という感覚が分かりにくい場合は、自分にこう聞いてみるといいです。

 

 

 

「もし、今、魔法のランプがあって、すべてがゆるされるとしたら、何がしたい? どんな自分でいたい?」

 

 

 

 

こう、問いかけてみて、ご自分が我慢していないか、気持ちを偽っていないか、自分に聞いてみてください。