ツインレイの愛を生きる

愛の学びを通して、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

だから!!!

 

 

 

それが、我慢であり、無理なんですってば!!!

 

 

 

 

 

なぜ、皆さんは彼を優先して、自分だけが我慢して丸く収まるようにして、事を荒立てず、優しいふりをしてなんでもゆるしちゃうのでしょう?(本当は嫌なのに、です)

 

 

 

 

皆さんが我慢するなら、同じように彼も皆さんに対して我慢することがあってもいいのではないでしょうか?

 

 

 

 

皆さんが彼に迷惑をかけないようにするのならば、彼だって皆さんに迷惑をかけないように、皆さんの気持ちを今すぐ尊重して、皆さんの願いを叶えてくれても良いのではないでしょうか?

 

 

 

 

なぜ、いつも、皆さんのほうが彼に優しくしなければならないのでしょう?

 

 

 

 

お姫様って、逆だと思いませんか?

 

 

 

 

お姫様って、もっと大切にされて当然だと思いませんか?

 

 

 

 

 

なぜ、いつも、皆さんのほうが彼をゆるさなければないでしょうか?

 

 

 

 

 

私を大切にしなさいよ!って、今すぐ本音で伝えてみてはいかがでしょうか? 

 

 

 

 

それが言えないから、でもそんな逃げている自分を逃げていると思いたくなくて、私はなんでも彼をゆるしています、などと、本音を見ないふりをして嘘をついているのではないでしょうか。

 

 

 

 

傷つくのが怖いだけではないでしょうか。

 

 

 

 

彼に言いたい事を言わないことは、彼への愛ではありません。

 

 

 

 

 

彼に言いたい事を伝えることが、彼への愛です。

 

 

 

 

たとえぶつかっても、たとえ喧嘩になっても、たとえその後に無視されても、自分の気持ちを言わない限り、あなたの気持ちは彼に届いていません。

 

 

 

 

この地球上では、対話しなければ、人は分かり合えないのです。

 

 

 

 

だから、あなたは、幸せそうなふりをしていますが、心から幸せではないのです。

 

 

 

 

私のことを彼は分かってくれている、などと思わないことです。彼に本当にそう確かめてからにしてください。

 

 

 

 

万が一、伝えた後に彼に無視されるようなことがあっても、私は言いたいことを伝えきれた、と思えますとね。その、自分の行動に満足できるんです。

 

 

 

 

そんな風に、自分の言いたいことを伝えることが、自分を大切にして、自分を愛する、ということです。

 

 

 

 

相手ではなく、自分を優先できた瞬間です。

 

 

 

 

いつまで相手を優先させる生き方を選ぶのでしょうか?

 

 

 

 

この世に生まれてから今日まで、ずっと自分を生かしてくれている大切な自分です。苦しみや悲しみを共に乗り越え、病気の時も悩んでいる時も、いつも一緒に頑張ってくれている自分自身です。

 

 

 

そんな自分をないがしろにして、彼を優先させるだなんて、あなたという健気な存在が可哀想すぎませんか。私があなたという存在に変わってあなたに怒りたいぐらいです。

 

 

 

 

もっと、この私を大切にしてよ!と。

 

 

 

 

 

 

 

もう、ご自分に嘘をつかないでください。

 

 

 

 

もっともっと、懸命なあなた自身を、ちゃんと愛してあげてください。

 

 

 

 

 

ゆるすふりをしないで、もっともっと、ご自分を大切にしてください。

 

 

 

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ここのところ、hanabiさんの厳しいメッセージが好きです、とのコメントをいくつかいただきましたので(笑)皆さんに愛の喝を送りました。

 

 

 

 

自分のことだな、と思った方は、今こそ、とことん自分を大切にするタイミングです。彼に会ってからではなく、たった今から、自分をとことん愛してください。

 

 

 

 

何度もお伝えしますが、彼をゆるす、彼を真に愛する、というのは、彼に対してできることをすべてやりきった先にあるものです

 

 

 

 

逆を言えば、皆さんは、まだやりきれていないから、ずっと悩んでいるのです。

 

 

 

 

ですから、どうぞ、まずは、ご自分の本音を感じてあげて、皆さんがご自分の本心を理解してあげてください。

 

 

 

 

 

悩みのある人生が当たり前だなどと思わないでください。(私のこの状況だから仕方ない、などと思わないでください。それこそが、ご自分の脳内ルールにすぎないのですから)

 

 

 

 

 

皆さんは、女神なのですから深く愛されて当然なのです。

 

 

 

 

彼を真に愛せるのは、彼に対してすべてをやりきった先にあります。