ツインレイの愛を生きる

愛の学びを通して、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

「彼と無関係な人々なのに、向き合うと繋がってるもんなんですね」

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私だけやない❗ みな、そうなんだという、視野を広げる事に気付くための仕事を無意識で選んでいたのかもしれません。

 

 

 

体が弱い状態にある方々をサポートする仕事をすることで 私自身も体が強い方な訳ではないので、そんな自分も許されているんだよと 私がサポートさせて頂いてることを、私もそのように優しく思われても良いのでは?という気持ちになってきました。

 

 

 

仕事や、家族や、友人関係など、彼と無関係な人々なのに、本当だ。向き合うと繋がってるもんなんですね びっくり

 

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大きな気づきがあって良かったですね!

 

 

 

 

何度も書いておりますが、彼のことを理解したければ、彼のことだけを見続け、彼のことだけを理解しようとすると、かえって難しいのです。

 

 

 

なぜならば、愛というのは繋がりあってるんですね。

 

 

 

 

ということは、今、皆さんが、日常生活の中で接する人たちとのコミュニケーションについて考えますとね、それは、つまり、愛について学んでいる、ということなんです。

 

 

 

 

そして、それは、確実に彼を理解することに繋がっています。なぜならば、愛とは分断できないものなので、実は全てが繋がりあっているからです(これが、ワンネスです)

 

 

 

 

もし、仕事で接する男性が、細かくてズボラだとします。

 

 

 

 

それは、どんなにかっこよく見える彼の中にも、細かくてズボラさがあるということを教えてくれている、ということです。

 

 

 

 

ツインの彼は、優しくて温かで、すべてが素晴らしく、欠点もない、と考えているとすれば、もしかしたら、男性性を理解できていない、ということかもしれません。

 

 

 

 

 

欠点が1つもない男性などいないからです。もし、欠点がない、と考えているとすれば、それは彼の表面だけを見ている、ということかもしれません。

 

 

 

 

欠点があるけれど彼が好き。彼の〇〇はダメかもしれないけれど、それでも彼を愛してやまない。これが、真に愛するということです。

 

 

 

 

 

皆さんも、もし、彼に、「あなたは欠点もなく、美しく、完璧な女性だ」と思われるのは、違和感を感じませんか?

 

 

 

 

それよりも、あなたはダメなところもあり、弱いところもあり、ワガママだけれど、そこも含めてあなたを愛している、と言われる方が自然ではないでしょうか。

 

 

 

 

皆さんは欠点があっても女神なんです。欠点があっても、短所があっても、ありのままで愛される女神です。

 

 

 

 

ぜひ、日常生活で接する人たちと、愛を分かち合ってください。そこにはたくさんの愛の学びが散りばめられているでしょう。