ツインレイの愛を生きる

愛の学びを通して、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

疑うのか、信じるのか

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彼にとって、こうゆう私は受け入れて貰えないだろうなという恐れが、彼の器が小さくてその事を気にして許せないような人だと思ってるという……自分も彼も信じれてないことだなんて( ; ゜Д゜) まさか、まさかでした❗

 

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顔文字が可愛い  笑

 

 

 

脳内ルールで、多くの方が書いてくださった同じルールがあります。

 

 

 

「私が〇〇したら彼に嫌われるので、〇〇できない」

 

 

 

というルールです。

 

 

 

 

これって、実は、相手の男性に、ものすごく失礼なルールなんですよ!!!

 

 

 

 

なぜならば、皆さんがこのルールを握りしめているということは、

 

 

 

「彼は、私が〇〇することをゆるせないほど心の狭い男性だ」

 

 

 

と彼に宣言しているようなものだからです。といいますか、宣言しちゃってるんです、皆さんの気づかないところで。

 

 

 

 

あなたがこう思っているとしたら、暗に、「あなたって、心が狭いから、あなたの器が小さいから、私の〇〇はゆるしてくれないのよね」と伝えているんです。なぜならば、想いというのは、表情や仕草で、相手に伝わるものだからです。

 

 

 

 

そうしますと、自分を信じてもらえていない、ということで、男性は、相手の女性を責めるのではなく、その優しさ故に、自分を責めるのです。

 

 

 

 

俺は、愛する女性に信頼してもらえないダメな男なのだ、と。

 

 

 

 

それによって、男性は、自信のあるかっこいい男性になれないのです。(男性って、優しさの塊なんですよ!)

 

 

 

 

 

男性が、どんな時に、最も力を発揮するかご存知ですか?

 

 

 

 

それは、愛する女性に、自分という存在を心から信じてもらえている時です。

 

 

 

 

 

ワガママを言ったら、彼に嫌われるな。と思うのと。

 

 

 

 

 

ワガママを言っても、彼は心の広い男性なのでそれを叶えてくれるな。と思うのと。

 

 

 

 

皆さんが男性なら、どちらが嬉しいものでしょうか?

 

 

 

 

 

 

愛する彼は、自分という女神を、幸せにしたくてたまらない。

 

 

 

 

 

そう信じてみてはいかがでしょう?

 

 

 

 

だって、それが本当なのですから!それほどまでに、あなたは美しく愛に深い女神なのです。