ツインレイの愛を生きる

愛の学びを通して、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

ツインレイ 男女の法則2

こちらのコメントと同じような方が多いのではないかな、と思います。

 

 

皆さんは女神なのですから、もっともっと存分に女性でいてくださいね!

 

 

 

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hanabiさん。男女の個性を教えてくださりありがとうございました‼

 

 

全く逆な事を私は今まで思ってきたのだと、男女の法則のブログを読ませて頂き私の脳内ルールが変わりました。 私は男性をやってました。男性性バリバリだった事に今気づきました。

 

 

 

女性なのに自分は男性性を強く好きな男性には出してしまってきて 女性は深く愛されたいとか、守られたいとか、感性が豊かとか、女性の素晴らしい特性を私はそう心の奥ではそうされたいと願う自分を責めてました。 男性の弱さを受け止めたい。許したい。

 

 

 

好きな気持ちは私からアピールして誘う。喜ばせたい。サービスしたい。わがままを何でも聞いてあげたい。役にたつ女でいたい。 ↑こんな感じで生きてきました。だから……私と親密になった男性は何だかわがまま男になってゆき、横暴になったり、都合よく私を扱うようになっていたんですね。

 

 

 

 ダメだと思い込んでいた事が女性性の特性であり、私が望むのは当たり前なことでみな女性は持ってるものなのだという事がわかり凄く安心いたしました。

 

 

 

愛されていいんだよ、守られていいんだよと言われても いやいや私だけ申し訳ないわと思ってきたけど いやいや。女性はもれなく皆そうなのだとわかったら、何の遠慮もなしに喜んで愛されたい、守られたいと願えます❗

 

 

 

hanabiさん。みんなそうなんだよという、女性性について更に教えていただけませんでしょうか? 物凄く学びになりました❗ ありがとうございます

 

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女性性については、これからも書いていきますね。

 

 

 

少し前の記事に、男性をかっこよくするのは女神の役割だ、と書きました。

 

 

 

男性は最初から完璧なのではなくて、女性の存在によって、愛を学び、女性性について学び、愛する女性をどう愛せば良いのかを理解します。

 

 

 

 

もし、皆さんが、自分を我慢したり自分を偽っていたら、男性は、女性とはそういうものだ、と納得してしまうんです。だから、男性は、いつまでたっても女性を幸せにできる男性にならないのです。

 

 

 

 

 

男性とは、自分から愛を伝えたい生き物です。

女性とは、男性から愛を伝えてもらいたい生き物です。

 

 

 

 

女性から自分をわざわざアピールしたり、自分から愛を伝える、というのは、男性が自らそうする機会を奪っている、ということでもあるのです。

 

 

 

だから、プロポーズは、昔から男性の役割でしたよね。男性は、自らの力で女性を幸せにしたいと強く思っているからです。

 

 

 

 

だからツインのステージでも、男性が自ら会いに来る、と説明されているのです。それは、先を読み、計画を立て、自らの手で現実を創造するのは男性の役割だからです。

 

 

 

 

女性は、それを受け容れることが役割りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

男性とは、女性の役に立ちたい生き物です。

女性とは、男性に頼って引っぱってもらいたい生き物です。

 

 

 

 

それなのに、女性ががんばって相手に尽くしますとね、男性は自分が役に立ちたいのに、その機会がないことが嬉しくないのです。女性は男性につくす必要などなくて、男性は女性に尽くし、その女性の役に立てることが大きな喜びなのです。

 

 

 

 

女性は、男性に、尽くさせてあげなければならないのです。

 

 

 

 

 

 

 

ですから、女性が女性らしくあればあるほど、目の前の男性を、より男性らしくかえていくのです。

 

 

 

女性が美しくなればなるほど、男性は、そんな美しい女性をもっと幸せにしてあげたいと願い、もっとその女性に尽くしたくなります。

 

 

 

 

 

皆さんが、我慢をやめ、自分を抑圧せず、自分に忠実になることが大切なのは、女性として女性性を発揮して生きるためです。

 

 

 

 

 

ワガママであまのじゃくで不器用で弱くてすぐに頼ってしまう。そんな女性が可愛いではありませんか!

 

 

 

 

 

 

女性はワガママ。

男性は、ワガママを言われたいしそれを叶えてあげたい。

 

 

 

 

男女って、奇跡的にピッタリすぎますよね! なんて神聖なことでしょう。女性に生まれる、というのは、こんなにも喜びが大きなものなのです!