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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

ツインに再会したいからこそ

私はよくこのブログに、ツインと会えても会えなくてもどちらでもいい、と書いています。

 

 

これは、本心です。彼とのステージを経て、そんな私になれましたし、そういう自分になれたことを、私は心底喜んでいます。

 

 

 

かつては、そんな風に思えませんでした。絶対に会えなければダメだ、彼に会えてこそ私は幸せになれる、と信じて疑いませんでした。

 

 

 

 

でも、無償の愛、つまり、彼に会えても会えなくても、同じように幸せでいられる世界というのが、本当の本当に存在していたのです!

 

 

 

 

ツインのブログでは、無償の愛に到達するまでツインとのステージにおける学びが続く、つまり、目指すところは無償の愛なのだ、と説明されています。

 

 

 

 

そうなった時に、彼との真実の愛が花開く、と。

 

 

 

ただ、私はみなさんにお伝えしたいのは、

 

 

 

だからと言って、彼との再会を目指すことがダメなこと、と言っているわけではないのです。

 

 

 

逆なんです。

 

 

 

彼との再会のために、無償の愛に到達することが求められるのであるとするならば、

 

 

 

 

彼と会わなくても至福に満ちていられる自分になることが、実は、彼に再会できる道なのです。

 

 

 

 

彼と再会したいからこそ、彼との再会を手放せる自分になることを目指す、ということなんです。

 

 

 

 

私も、もちろん、会いたいんですよ!笑

 

 

 

その、今の私の会いたい、という気持ちと、かつての、会わなければ絶対に幸せになれない、という気持ちは、まったく別物です。

 

 

 

今は会えていなくても、愛せるだけで、心が温かくてとっても幸せなんです。(これは、必ず会える日が来るという深い確信があるからからでもあるのですよね。必ず会えるのだから、会うことを切望することもなくなります。)

 

 

 

 

 

 

 

 

彼とだけ幸せになれる。。。彼とだけ特別な関係性。。。彼と一緒になれた時だけ至福に満たされる。。。彼とだけ。。。。。

 

 

 

実は、そのような態度は、宇宙にすべてを委ねる、という宇宙の流れに逆らっています。

 

 

 

関係性において、特別、なんていうものはありません。

 

 

 

強いていうならば、ツインの彼も、目の前にいるその人も、

 

 

 

全員が、あなたにとってそれぞれ特別な存在です。

 

 

 

お母さんには、お母さんにしかない愛を教えてくれます。

 

 

 

お父さんには、お父さんにしかない愛を教えてくれます。

 

 

 

コンビニの店員さんの優しい接客は、コンビニの店員さんだからこその愛を教えてくれます。

 

 

 

 

先生は、先生にしかない愛を教えてくれます。

 

 

 

その愛そのものに、上も下も、特別も普通もありません。

 

 

 

愛は、愛です。

 

 

 

 

それぞれの役割が違うだけです。

 

 

 

 

誰かを1人を特別にしてしまうと、それ以外の人は、特別でない、ということになってしまいます。(それがこの3次元の、相対の世界です)

 

 

 

 

 

特別でない存在の人なんて、いませんよね?

 

 

 

 

 

 

お相手の男性にとても会いたいというお気持ちを大切になされながら、彼がいてもいなくても、どちらでも幸せで、どちらにしろ私は私らしく生きている!という自分を目指していきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

宇宙は常にあなたとともにいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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