読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

相手がツインなのかどうか

ネットの情報によりますと、ツイン鑑定ですとか、ツインに出会う方法、など、様々な情報がありますよね。

 

 

 

相手が本物のツインなのかどうか。相談をお受けしていますと、その事をとても気になさる方が多いです。しかし、それは、実はそれほど大きな問題ではないのです。

 

 

 

相手がツインだから、愛するのでしょうか。

 

 

 

相手がツインだから、戻ってくるのでしょうか。

 

 

 

相手がツインだから、真実の愛に到達できるのでしょうか。

 

 

 

では、もし、そのお相手が、ツインでなかったら?  上に書いたことは、すべて、叶わないものなのでしょうか。

 

 

 

 

そのお相手は、あなたのツインとして生きているわけではありません。

 

 

 

一度、ツインとしてみるのはやめて、

 

 

 

〇〇さんという、1人の男性、1人の人間として、みるのです。

 

 

 

 

むしろ、一度、相手はツインではない、と思ってみてください。

 

 

 

 

その人そのものの、ありのままの姿が目に映るのではないでしょうか。

 

 

 

相手をツインとしてみる、ということは、こちらの型にはめて、ツインというフィルターを通してその人をみることになります。

 

 

 

 

そして、そこで気づけることというのは、

 

 

 

 

なぜ、自分はそんなにも、ツインという概念にこだわるのか、ということなんです。

 

 

 

 

目の前の相手は、自分にとって、愛について気付きを与えてくれるのならば、

 

 

 

ツインと思える人であろうがなかろうが、出逢った人全員が、奇跡的に出会えた運命の人と言えます。

 

 

 

 

大切なことは、

 

 

 

ツインだから愛する、ツインだから戻ってくる、ではなくて

 

 

 

 

目の前の相手から、私が何を学び、成長できるのか

 

 

 

です。

 

 

 

 

そして、相手がツインであろうがなかろうが

 

 

 

 

私は、その人そのものを愛している、というその想いです。

 

 

 

 

愛そのものとして生きるとは、ツインだけに注ぐ愛のことではありません。

 

 

 

目の前にいる、身近に接する人たちに、常に愛を注ぐことです。

 

 

 

 

自分自身に向き合い続けますと、相手がツインかどうかということが、もうどちらでも良いことのように思えます。なぜなら、どちらにせよ、相手を愛していますし、自分を成長させてくれる大切な男性には、何一つかわりがないからです。

 

 

 

 

ツインの概念は、相手を縛ったり、相手を型にはめるためのものではなくて、全ての出来事を自分の成長のきっかけにするための羅針盤なのです。

 

 

 

そして、ツインの概念とは、愛を学ぶためのものですから、相手に求めたり期待したりするのではなく、相手を手放し、宇宙に全てを委ねるためのものです。

 

 

 

 

 

どうぞ、一旦、ツインという見方をやめて、

 

 

 

まっさらなお気持ちで現実を捉え、まっさらなお気持ちで相手を眺めてみてください。

 

 

 

 

相手を自由にすること。相手の自由を喜ぶこと。それが、愛です。

 

 

 

 

そして、そうすることによって、自分自身が最も自由になれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆電話・メール相談について☆

http://twinray-hanabi.hatenablog.com/entry/2017/01/05/111838
 
お問い合わせ
twinray_hanabi アットマーク yahoo.co.jp
 
アットマークを@にかえてメールにて
詳細をお問い合わせくださいませ。