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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

極寒の中 心の泉

明日、1月20日は、二十四節気大寒(だいかん)です。

 

 

大寒とは、一年の中で、最も寒さの厳しい1ヶ月間のこと。

 

 

 

「冷気が極まって、最も寒さがつのる時期」という意味があるそうです。

 

 

 

 

そして、二十四節気では、この大寒の次が、「立春」です。

 

 

 

 

つまり、最も厳しい寒さを過ぎると、次はそこに春が待っていてくれている。

 

 

 

極寒を過ぎなければ、春はやってこない。

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちの生活を支えてくれる、水について。

 

 

 

 

実は、寒さが最も厳しい大寒の時期の水が、雑菌が最も少なくて腐らないと言われているそうです。そのため、かつてはこの時期の水を容器などに入れ保管している家庭が多かったそうです。

 

 

 

 

私たちも、辛く厳しい大寒の時期こそ、心の泉を流れる水が、実は最も清らかなのかもしれません。

 

 

 

この大寒の時期に、清らかに淀みがなくなったその泉は、今後もその清らかさが濁ることはなく、ずっとずっと私たちの心の泉を豊かに溢れていることでしょう。

 

 

 

 

極寒には、極寒の意味があります。

 

 

 

季節が移り変わることは、この地球全体のリズムです。

 

 

 

地球の一部である私たちも、そのリズムに合わせて、

 

 

 

リラックして力まずに、ゆるゆるに心と体をゆるめて、宇宙という大きな川の流れに身を委ねて

 

 

 

その時々の景色を味わいながら、その時々の風に吹かれながら、過ごしていきたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

極寒を過ぎれば、春が両手を広げて待っていてくれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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