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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

だから、あなたを愛しています

私もあなたも、完璧な人など誰もいない。

 

 

 

人間としての不完全さを経験したくて、この地球に来たのだから。

 

 

 

神様が、「喜怒哀楽」という感情をを与えてくれたということは。

 

 

 

それらのすべてが、等しく、どれもこれも大切なものだから。

 

 

 

喜びたい時には、存分に喜び、

怒りたい時には、嘘をつかずに怒り、

哀しい時には、存分に哀しいと泣き叫び、

楽しい時には、時間を忘れて楽しさに没頭する。

 

 

 

抑圧をせずに、その感情をのすべてのすべてをこの私が抱きしめる。なぜならば、自分の全てを知っているのは、生まれてきてから今日まで、がんばって生きてきた自分をずっとずっと一緒に見ててくれた、この自分だけだから。

 

 

 

 

そうやって、完璧ではない私たち一人一人が、喜んだり、怒ったり、哀しんだり、楽しんだりしながら、

 

 

 

 

格好悪く、失敗をして恥をかいて、後悔して、自分を責めて、

 

 

 

 

そんなことを繰り返しながら、この地球上で、美しさや清らかさだけではなく

 

 

 

 

闇や泥くささや、もがくことをも、経験している。

 

 

 

もう忘れてしまったけれど、この地球に降り立つ前に、魂がそう望んだことだった。

 

 

 

 

魂が、自分は本当は愛だと知っていて、どんな現実も乗り越えられる力があると知っていて、自分の人生が波乱万丈になることを分かっていて、わざわざこの地球に来ることを選んだから。

 

 

 

 

 

自分が痛みを経験して、ツインにも、胸が痛んだ過去があったことを知る。

 

 

 

自分が悲しさやもどかしさを経験して、ツインにも、悲しみやもどかしさの現実があることを知る。

 

 

 

涙を流せば流すほど、人は優しくなり

 

 

 

 

孤独を味わっている時ほど、心の中にある美しき愛の井戸を掘っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

強がりな私。

うまくできない私。

執着してしまう私。

依存しちゃう私。

すぐに失敗してしまう私。

信じられない私。

怠けてしまう私。

 

 

相手に優しくできない私。

寛容になれない私。

彼に愛してと懇願する、私。

 

 

 

 

 

こんな私だけど

ツインは本当は

すべてを

分かってくれている。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

___________

 

僕は、そんなあなただからこそ

 

 

 

いじらしく

健気で

一生懸命で

優しくなろうと必死で

失敗しちゃうお茶目さがあって

何度も何度もトライして

がんばって

何度もがんばって

 

 

毎日毎日僕のことを愛してくれて

こんなにも僕のことを愛してくれて

愛を失うのが怖いと思うほど僕を愛してくれて

 

 

 

それほど僕のことを愛してくれるあなたは

この世にたった1人しかいない。

 

 

 

 

甘えん坊でも

強がりでも

意地悪でも

弱虫でも

素直じゃなくても

 

 

 

 

僕は、そんなあなただからこそ

あなたをそのまま愛しています。

 

 

 

 

 

弱いあなたは、僕が強くなる機会をくれる。

 

 

甘えるあなたは、僕が頼られる強さを持てる。

 

 

失敗するあなたは、その姿こそが可憐なのだから。

 

 

 

  

 

あなたが泣き叫ぶ時、僕がそばにいる。

 

 

 

あなたが苦しんでいる時、僕がそばにいる。

 

 

 

あなたが愛を切に願う時、必ず僕がそばにいる。

 

 

 

僕は、

あなただからという理由だけで

あなたを愛しています。

 

___________

 

 

 

 

 

これがツインの

本当の声。 

 

 

 

 

 

 

 

 

だからね、

 

 

 

 

今は、ツインからの

言葉がなくたって

 

 

 

 

 

ツイン=あなた、なのですから、

 

 

 

 

 

ツインに願うこの気持ちは、

 

 

 

 

まずは、「僕」という主語を

もう1人のツインである

「私」に変えて

 

 

 

 

 

あなた自身が

たった今のあなたのすべてを

そのまま抱きしめて

愛してあげてください。

 

 

 

 

ツインが何かに悩んでいるとするならば、

それは今のあなたと全く同じ悩みです。

 

 

 

 

自分の全てを愛せない

 

 

 

 

という悩みです。

 

 

 

 

人は、自分で自分を責める時に

最も苦しく感じます。

 

 

 

 

あなたのためにも

(延いてはあなたの片割れである、もう1人のあなたであるツインのためにも)

 

 

 

 

あなた自身が
たった今のあなたのすべてを

光も闇も
そのまま抱きしめて
愛してあげてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

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