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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

ツインレイ ランナーツインの愛

女性と男性においては、一般的に、物事の視点や考え方が異なります。

 

 

 

女性は、感受性が豊か。共感能力が高い。おしゃべりが好き。宇宙、魂など、目に見えないものを感じる力が高い。今この瞬間を満たす。

 

 

男性は、現実的。理論的に物事を考える。感じることよりも考えること。目標達成や仕事の成功、肩書きなどを重要視する。新しい世界を形作っていく。

 

 

 

ですから、「愛」の捉え方も、男女では、違うのですよね。

 

 

また、男性と女性の違いだけではなく、個人個人のこれまでの生き方、物事の捉え方、どんな愛の中で暮らしてきたのか、などによっても、愛の捉え方が異なるんです。

 

 

 

しかしながら、私達は、自分が頭に描く「愛する」と、目の前にいる相手が頭に描く「愛する」を、同一のものだと思いがちです。なぜなら、言葉としては、「愛する」が、同じだから。

 

 

 

あなたの「愛する」が、頻繁にメールをやり取りして、会いたい時にたくさん会うこと、だとします。

 

 

相手の「愛する」が、お互い信頼しあっているので連絡は取り合わず、お互いの仕事や夢を優先し、会うのは本当に会いたくなったその時だけで大丈夫、だとします。

 

 

 

そうしますと、

 

 

「私はこんなにあなたを愛してメールをしているのに、あなたは分かってくれない」

「メールをしてくれない彼は愛がない。冷たい男性だ」

 

 

 

「僕はこんなにあなたを愛して信頼しているからこそメールをしないのに、あなたは分かってくれない」

「そんなにメールをするなんて、めんどくさいし、僕を信頼してくれてないんだな。」

 

 

 

ということになります。これは、メールや会うことに限らず、他のことも同じです。

 

 

 

お互いに、愛しているが故に行動しているのに、お互いがもつ価値観や考え方が異なることで、そこに「うまくいっていない」現実が生まれます。

 

 

 

本来、愛、とは、行為のことではなく、状態そのもののことです。

 

 

 

ですから、相手の行為に愛があるのか愛がないのか、それは、受け取る私たちの「信じる力」によって、いかようにも見え方が変わります。

 

 

 

もし、相手の愛を確信できていたら、相手のどのような行為でも、そこに愛を感じることができます。

 

 

もし、相手が自分を愛してくれない、と信じたとしたら、相手がたとえ愛をもって行動してくれたことでも、私は愛されていないのだ、と受け取るでしょう。

 

 

 

つまり、

 

 

 

あなたを愛しているからこそ、無視する。

 

 

あなたを愛しているからこそ、話し合わない。

 

 

あなたを愛しているからこそ、拒絶する。

 

 

あなたを愛しているからこそ、逃げる。

 

 

あなたを愛しているからこそ、愛していないふりをする。

 

 

 

あなたを愛しているからこそ、愛していると言わない。

 

 

 

 

 

それが、ランナーツインの愛です。

 

 

愛をもっての行動です。

 

 

あなたは、大きな大きな愛で、いつも包み込まれています。

 

 

 

ツイン同士は、お互いの愛を深く深く理解し合うために、わざわざ離れ離れになるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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