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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

我慢しないこと

自分らしく生きること。

 

 

ありのままの自分を肯定して

そのままの自分を愛すること。

 

 

 

それは、一言で言えば

 

 

 

「我慢しないこと」

 

 

 

に尽きると思います。

 

 

 

 

我慢しない。

 

 

 

 

たとえ、それが、ツインのステージを逸脱しようが、一般的な恋愛がうまくいくと言われている方法とはかけ離れていようが

 

 

 

 

それは、時と場合によると思うんです。

 

 

 

自分の気持ちに正直に、言いたいことを言う。

 

 

 

我慢せずに、伝えたいことを伝える。

 

 

 

 

それが、自分を生きる、ということです。

 

 

 

 

 

親からの抑圧や、社会から縛られた見えない常識という制約に、いつしかがんじがらめになっている私達。

 

 

 

そして、ツインソウル・ツインレイ・ツインのステージという言葉の概念にも、いつしか縛られてしまう。

 

 

 

 

〇〇すべき

 

 

〇〇じゃなくちゃいけない

 

 

 

〇〇することが相手を大切にすること

 

 

 

 

そういう考えが、いつしか、もう、当然のように体に刷り込まれてしまい、それを不思議とも思わなくなっているのかもしれません。

 

 

 

 

例えば、

 

 

ツインのステージでいえば、チェイサーからは、連絡をしないこと。

 

 

 

ランナーのペースを守り、ランナーに合わせること。

 

 

 

とにかく忍耐力で待つこと。

 

 

 

 

もし、自分の魂が、それを、

 

 

心から望んでいるのであれば

 

 

 

その通りでも良いと思います。

 

 

 

しかしながら、

 

 

 

 

どうしても伝えたいことがある。

 

 

 

どうしても分かってほしい。

 

 

 

どうしてもメールをしたい、電話をしたい。

 

 

 

どうしても、会いたい。

 

 

 

 

そんな時は、

 

 

 

 

未来がどうなるかなんて一切気にせずに

 

 

 

とにかく、行動に移す。

 

 

 

 

それが、自分をそのまま生きること

 

 

 

 

だと、私は思います。

 

 

 

 

君の名は、の映画でも

 

 

 

主人公の三葉は、瀧に会うために

東京に行きます。

 

 

 

そして、

会うことはできますが

相手に認識してもらえずに

悲しみの気持ちで自宅に戻ります。

 

 

 

そして、失恋の時のような気持ちで

髪をバッサリと切ります。

 

 

 

でもね、

 

 

 

やらないで後悔するよりも

 

 

 

やってみれば、後悔はないんじゃないかと

 

 

 

私は三葉に教わりました。

 

 

 

 

なぜならば

 

 

 

結局、その時に瀧に認識はされませんでしたが

その時に勇気を出して会いに行き、

 

 

別れ際に渡した赤い組紐によって

 

 

 

瀧と三葉は、時空を超えて

その時の未来である2016年に

2人は再会し

彗星が落下しても

みんなが助かります。

 

 

 

 

つまり、失恋に見えたような

その時の行動が

確かに、その時は悲しみになりましたが

大きな未来の幸せに

繋がっていたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宇宙の法則に

 

 

 

「私達が生きることができるのは、今しかない」

 

 

 

というものがあります。

 

 

 

そう、今しかないのです。

 

 

 

 

明日は、地震か台風か、事故か不慮の事件などで

 

 

 

誰も、生命は保証されていません。

 

 

 

 

明日、伝えたい言葉を、伝えられるとは限らないのです。

 

 

 

 

もし、伝えてみて、

 

 

 

返事がなかった。。。

 

 

 

怒られた。。。

 

 

 

また無視された。。。

 

 

 

それで、いいじゃないですか。

 

 

 

 

少なくとも、

 

 

 

その時の自分は、自分に嘘をつかなかったのです。

 

 

 

 

嫌われてもいい。

拒絶されてもいい。

無視されてもいい。

 

 

情けなくてもいい。

恥をかいてもいい。

 

 

 

それよりも何よりも

 

 

 

 

そうすることで

 

 

 

あなたは、あなた自身のしたいことを叶えてあげることができたのです。

 

 

 

 

 

今は今しかありません。

 

 

 

明日のことはわかりません。

 

 

 

 

ワガママになって

言いたいことを言って

馬鹿なことを言って

 

 

 

それをしちゃダメだ、と決めつけているのは、自分だけです。

 

 

 

 

年内に、しておきたいこと、ありませんか?

 

 

 

 

嫌なことには嫌と言っていいし

悲しいことには悲しいと伝え

 

 

 

 

愛している人には、愛してると言っても良いのです。

 

 

 

 

この地球は行動の星です。

 

 

 

 

 

我慢せずにやりきれば

 

 

 

相手がどんな行動であろうが

相手がどんな言葉であろうが

 

 

 

 

魂は確実に喜ぶことでしょう。

 

 

 

 

ワガママでも、大丈夫なんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛しています。

ダメで馬鹿で情けない自分も全部。