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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

手放す 委ねる2

一つ前の記事では、コメントをくださった方からのメッセージを掲載させていただいたので、こちらでは私自身のことを書きます。

 

 

 

コメントを読ませていただき、私の場合もとてもよく似ていたな、と思いました。

 

 

 

 

私は、過去に一度目の拒絶があり、絶望があり、その数ヶ月後に、奇跡的に彼に会うことができました。

 

 

 

その時に、彼に少しいろいろ聞いたんですね。

 

 

 

 

そしたら、彼が言ったことは、やはり私の想像とは違っていたのです。

 

 

 

 

彼は私に会いたいなんて思っていないだろうな、と、ものすごく苦しみました。

 

 

 

それなのに、会う前に電話で話した時に、彼は、私に会いたかったと言ったんです。

 

 

 

会った時に、あんなに私は彼からの拒絶に苦しんでいたにもかかわらず

 

 

 

彼は、その理由は言いませんでしたが、決して私の言葉や行動が悪かったために、私に会わなかったのではないということを教えてくれました。

 

 

 

私は、彼に送った最後のメールに彼が嫌悪して私を拒絶したのだろうな、と信じて疑わなかったのですが

 

 

 

それを彼に伝えたら、は?  というような顔をされました。

 

 

 

そういうことではない、と。

 

 

 

 

私は、数ヶ月も苦しんでいたことは、全部私の想像だったのだ、と、その時に深く実感せざるを得ませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

離れ離れの時に、ツインのステージで大切なのは、

 

 

 

相手の気持ちを想像することではなく

 

 

 

何度も何度もここに書いてきていますが

 

 

 

相手を鏡のように見て、自分はどう思うのか、と、自分と対峙し続けることなんです。

 

 

 

そして、相手の気持ちを推し量ることはやめること。

 

 

 

想像や推し量るのではなくて

 

 

 

彼にはすでに愛されているのだ、と、信じて疑わないことです。

 

 

 

 

なぜならば、ツインとは、あなたを愛してやまないからこそ、そのような行動をしているのですから。

 

 

 

だから、信じて待つ、のです。

 

 

 

 

手放して委ねて

 

 

 

変えることのできない相手の気持ちを変えようとせずに

 

 

 

自分のことに100%、集中しましょう!