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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

手放す 委ねる

ツインレイのステージ

おはようございます。hanabiです。

 

 

いつもみなさんからの愛をありがとうございます。

 

 

往往にして、私たち人間は、

 

 

 

自分、という視線からしか地球を眺められないため、

 

 

 

相手はきっと〇〇と思っているだろうな、と、自分の思考で考えます。

 

 

 

 

今の世の中は、とてもギスギスしていますが、誰かを批判する、否定する、というのは、そのほとんどが、自分側の視線からしかその出来事を眺めないからこそ、起きる気持ちです。

 

 

 

そのことが分かってから、私は、人に批判されることが怖くなくなりました。

 

 

 

なぜならば、たとえ批判されても、批判している人は、私の気持ちなど、絶対にそのすべては分かり得ないからです。

 

 

 

私の気持ちや、真意を分からないのに、私のこと、私が言ったことを、どうして批判できますでしょう?

 

 

 

ツインのステージとは、つまり、

 

 

 

 

自分の視点しかなかった生き方を、

 

 

 

自分とツイン、という、双方向から、この地球を眺められるようにすることなのです。

 

 

 

視点が増えることで、物事を多角的に捉えられるようになります。

 

 

 

物事を多角的に捉えると、批判したり否定する、という気持ちよりも、

 

 

 

相手を理解する、ということに視点が移ります。

 

 

 

ツインを批判したり否定したくなったら、

 

 

 

あなたがツインの目となり、批判や否定よりも、

 

 

 

理解、をどうぞ選んでください。

 

 

 

 

ちょうど、そんなことがわかるコメントをいただきましたので、掲載させていただきます。

 

 

 

私たちは誰もが、他者の気持ちを決めつけることはできないのです。

 

 

 

 

相手の行動によっても、相手の気持ちをすべて理解はできないものなのです。

 

 

 

 

 

だから、分かり得ないものなのですから、

 

 

 

信じる心が大切です。

 

 

 

 

愛とは、信じることです。

 

 

 

 

 

 

コメントをくださったあなたへ。良い経験をされましたね(^^) それも、あなたに必要だからこそ起きた、神様からの愛です。

 

 

 

大丈夫です。

私たちはすでに

愛されているのですから(^^)

 

 

 

 

 

 

★★★★

 

 

以下、コメント欄より

 

 

 

 

 

 

 

私は相手の突然の無視から苦しさのあまり、こちらから区切りをつける最後の手紙を送りました(メッセージなど相手が拒否していたので。)でも、時間が経っても苦しさが変わらず連絡を取ってしまいました。すると…彼はあまりにも想像と違っていました。彼から会いに行くと言って迎えにまで来てくれました。そして、手紙のことを怒っていました…。手紙を見てメッセージの返事をしなかったことは悪かったと思った。しかし、終わらせたつもりではないと…。でも理由を説明するのは難しいと…。最後まで理由は言いませんでした。 久しぶりに会った彼は、痩せていて疲れているようでした。「何故会いに来たの?」と力無く言いました。そして…全て私のせいだと…。 マフラーを交換したいと言ったり、私の手を握りポケットへ入れて歩きました。彼はバレないようにしていたみたいですが、何度も涙を流していました。そして半年連絡していなかったのですが、私はとても長く感じていて、彼は逆でした。もうそんなに経ったの?と。特別な記憶はないと。毎日同じだったと。そして、自分の為にお守りの指輪を作った。指輪を付ける指に意味があるって知ってる?と言いながら私に付けていた指輪を見せてきました。その指輪の内側には文字が書いてあり”離れていても”と日本語で…。しかし、この言葉の意味も教えてはくれませんでした。 結局直接会っても真意は聞けませんでした。そして、またすぐにメッセージの拒否になりました。 でも、以前の拒否の時より穏やかな気持ちです。ただ…”そっか…そうだね”と言いたい気持ちです。文章ではうまく説明できませんが、力が抜けたと言うか…色々な事が腑に落ちたような。なんだ…ここだったんだ。そんな感覚です。1人で、ごめんねと言いながら沢山泣きました。私が追うことは、彼を追い詰めるんだと…。全て委ねれば良かったと…。私は彼で彼は私を体感しました。未来はわかりませんが、いつか…