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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

あなたも私も自分勝手な存在です

ツインレイのステージ

人間とは、そもそも、

 

 

 

自分勝手な生き物なのです。

 

 

 

人間とは

 

 

 

 

ワガママで

ずる賢く

意地悪で

自分がえらくなりたくて

他者よりも優越したくて

 

 

 

 

人間とは

 

 

自分勝手で

欲望の塊で

お金が欲しくて

他者の不幸が嬉しくて

 

 

 

ドロドロとした

醜い部分がある

 

 

 

 

 

 

 

もし、

私は

そんなことはない、と思っても

 

 

 

 

これまで

この地球に生まれ

人間として生きてきて

 

 

 

上に書いたような

人間の嫌な部分を

子供の頃から今まで

一度も持ったことのない人など

いないのではないでしょうか?

 

 

 

 

それで良いのです。

それが

人間の、本質。

 

 

 

 

 

 

ツインに対して、彼に対して

 

 

 

ものすごく嫌だなぁと思うところ、

あげてみてください。

 

 

 

 

私は、

彼が私になにも話してくれないところ

 

 

無視しているところ

(無視のようにみえるところ)

 

 

 

自分の意見を通そうとするところ

 

 

 

優しくないところ

 

 

 

自分の気持ちを素直に正直に

話してくれないところ

 

 

 

 

それが

ものすごく嫌でした。

 

 

 

 

でも、

ツイン=わたし

というのは、真実なのです。

 

 

 

 

今、私が書いたような

人間としてのある部分を

私が皆無と言えるでしょうか?

 

 

 

よーく考えてみたんです。

 

 

 

 

そしたら、正直、笑っちゃいました。

 

 

 

私だって人を無視したことがあり、

 

 

自分の意見を通したいし

(自分の意見を通したいからこそ、

ツインの行動を受け入れられない自分が

ここにいます)

 

 

 

優しくない部分

冷たい部分なんて

人に見えないだけで

がっつり心の中にありますし

 

 

 

自分の全部をツインに話しているか

といえば

そうではないんですよね。

 

 

 

 

 

ツインの姿として映っている

彼の姿は

受け入れ難いのですが

私の中にも

紛れもなく存在しています。

 

 

 

 

だから

ツイン=わたし、と

完全にみなければ

相手を、自分を、

真に理解することはできません。

 

 

 

 

 

人間とは

ワガママなのです。

 

 

 

そしてそもそも

自分勝手に振る舞いたいものなのです。

 

 

 

わたしに会いにきてよ!

 

 

 

という思いも

相手の気持ちよりも

私の気持ちを優先して

私を満たして、私を幸せにしてよ!

という

いわゆる自分勝手な自分の気持ちですよね。

 

 

 

ただ

この、自分勝手、が悪いということでは

ないんです。

 

 

 

 

人は誰しも

自分勝手に生きていたいんだと思います。

 

 

 

人がどんな風に生きるかは

その人の自由なのですから。

 

 

 

 

 

あなたを傷つけたり

あなたを裁いたりする人は

 

 

 

 

実はこの世の中に

誰もいないんです。

 

 

 

 

あなたを傷つけられるのは

あなた1人しか

いないんです。

 

 

 

無視も

去ることも

拒絶も

理解してくれないことも

傷つけるような言葉も

冷たい態度も

 

 

 

 

私の中にある

人間の一部分を彼が見せてくれていると

思えば

 

 

 

それらは身をもって

彼が自分自身を教えてくれた

愛の行動、ということになる。

 

 

 

無視も拒絶も

そうすることは

その本人の自由なのです。

 

 

 

 

そして

それによって

傷つくのか

 

 

 

 

それとも

 

 

 

 

そういう行動する彼には

なにかしら理由があって

もしかしたら

愛に傷ついた過去があったのかもしれないな

思いを馳せて

彼が幸せでありますようにと

彼の幸せを祈るのか

 

 

 

 

自分の感情と行動を

決められるのは

自分だけなのです。

 

 

 

 

 

そもそも

彼に愛して欲しいと

自分勝手に考えている私たちは

 

 

彼が自分勝手に

何を考えても

おんなじことをしてるんですよね

 

 

 

 

 

 

自分勝手に生きて良いのです。

それを

彼が私に教えてくれました。

 

 

 

 

狭い狭い世界の中で

小さな箱の中で生きていた私。

 

 

 

そこから飛び出して

広い世界の中で

のびのびと生きなさい、と

無限に広がる地球の美しさを

見せてくれたのが

彼です。

 

 

 

 

私が自分勝手に

彼を愛してやまないのですから

 

 

 

それは

彼が自分勝手に私を愛さない

ことだって

おんなじ行動です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただし、それはたとえであって

私はいつもいつも愛されています^ ^

それを私のハートが教えてくれるので

ありがたいです。

 

 

 

 

 

 

 

自分勝手に

とことん

彼を

愛しましょう(^ ^)

たとえ彼が

自分勝手に

どんな態度を見せたとしても、です。

 

 

 

 

 

 

 

素敵なクリスマスイブを!

愛しています