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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

愛の色

最近、宇宙との繋がりを強く感じているせいか、会う人や、そこにある空間の、色が見えるようなことがあります。

 

 

 

それでね、分かったんです。

 

 

 

愛に満たされている時の、色彩。

 

 

 

 

 

 

それは、とても柔らかで穏やかで、心地よい色です。

 

 

 

 

太陽のように淡いオレンジ。

薔薇のように燃える赤。

美味しい桃のようなピンク。

星のような黄色。

柔らかなマシュマロみたいな純白。

 

 

 

 

 

柔らかくて

ゆるやかで

あたたかくて

静かで

主張しなくて

控えめで

 

 

 

人を包み込むような

そんな色彩。

 

 

 

 

 

それとは逆の色があります。

 

 

 

 

 

責めたり

縛ったり

求めたり

期待したり

試したり

 

 

 

 

それらはなんとなく

イメージとして

痛々しい色が頭に浮かぶ

 

 

 

 

 

きっとそれらは

愛が傷ついた色、なんですよね。

 

 

 

 

 

だから、それらが悪いわけではなくって。

そうしてしまった自分が

悪かったわけでもなくて。

 

 

 

 

単に

愛がないと思い込んでいただけ。

 

 

 

 

 

愛を求める大きな叫びだっただけ。

 

 

 

 

寂しくて悲しいよって

心が叫んでいただけ。

 

 

 

 

 

 

 

でもね、

 

 

 

 

本当は

常に常に

宇宙からは溢れんばかりの愛が

注いでいるんです。

 

 

 

 

 

だから

辛くて苦しい時は

自分という大切な大切な存在を

赤や黄色やピンクなどの

優しい光で

包んであげてください。

 

 

 

 

そしてもちろん

1人で戦っているツインのことも。

 

 

 

 

会えなくても

彼のことを

優しい優しい光で

 

 

黄色やオレンジや

ピンクや燃えるような赤くて柔らかな炎で

 

 

 

包んであげましょうね。