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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

質問より ★ツインとの距離

質問より

今回も質問に答えたいと思います。

 

愛を込めて。

 

 

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hanabiさんこんばんわ。

 

よくツインで、心理的障害が取り除かれると物理的距離が近くなるといわれてますよね。 これって、やはり「近くに住めるようになる」ということを指しているのでしょうか?

 

 皆さんが愛に満ち溢れますように☆

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ツインの相手との距離についてです。

 

 

ここからは私の受け取っているメッセージから答えますね。

 

 

まず、距離について理解するには、ツインという存在について理解することが大切と思っています。

 

 

これは様々なツインの情報にも説明されていますが、

 

 

ツインレイとは、恋人や恋愛の相手、結婚相手とは限りません。

 

 

また、そうなるために出会うものでもありません。

 

 

お互いの魂の成長と、この地球の愛を拡大する、という使命を果たすために、宇宙によって出会わされます。

 

 

もし、今、読んでくれているみなさんが、今出会っている相手と、何回もデートしたいとか、どうしても結婚したい、と思っている場合、それはツインとしての出会いではない可能性が高いと思います(ただし、出会って間もない頃は、そのように出会わされ、そのように思うことが多いと思います。また、ツインレイの存在が優れていて、夫や恋人という存在が劣っているということも全くありません。)

 

 

ツインと出会ってステージが進んでいくと、宇宙からのサポートが入っていることを疑う余地がなくなるほど、奇跡的なことや神聖な出来事が起きてきます。

 

 

そして、真実の愛、についての理解が深まると、ツインとの関係性や、距離や、お互いの立場、などが、重要ではないという理解が進んでくるんですね。

 

 

 

ツインの物語は、すべてのツインそれぞれの物語がありますので、いろんな形があるといえます。

 

 

 

結婚する場合

お互い既婚の場合

1人が結婚していて1人は独身

お互い一生独身

 

 

一緒に住む

近くに住む

遠くに住む

1人は日本、1人は海外

会えない距離にいる

 

 

様々なんです。

 

 

ツインとは、魂と魂のつながりですから、実は、同じ時代に産まれて同じ時代を生きている、というのも、稀なことと言われているんです。

 

 

それに、自分は人間であり、相手のツインは宇宙にいる、ということもあるそうです。

 

 

 

 

ツインとの距離に話を戻しますと、

 

 

ツインとの心理的距離がなくなると物理的距離が近くなる、というのは、もちろん、近くに住むことや、頻繁に会えるようになる、という意味もあると思います。

 

 

 

しかし、それだけではなく、その意味は、物理的距離が近くなったという感覚で常にいられる、ということだと私は解釈しています。

 

 

つまり、隣にいないのに、いつも隣にいるのが分かる。

 

 

会っていないのに毎日、毎分、毎瞬間一緒にいる。

 

 

相手との魂の入れ替わりがおこる。(映画、君の名は、のように。 しかも、幻ではなく本当に。)

 

 

 

そういうことだと私は思っています。

 

 

ツインレイの存在とは、魂と魂の物語ですから、人間の思考で考える枠を遥かにこえているんだと思います。

 

 

ですから、実際に会えていないのに、2人でエネルギーを交換していたり、からだの関係があるような快感を覚えたり、という、いわゆるオカルト的なことが本当に起こるんですね。

 

 

 

オノヨーコとジョンレノンは、ツインレイと言われています。ジョンレノンは先に亡くなってしまいますよね。つまり、ジョンレノンとオノヨーコは、物理的に常に近くにいるわけではないわけです。しかし2人は、彼の死後も色あせることなく、世界平和の使命を果たしています。

 

 

 

 

 

 

今の私ですが、物理的に近くにいませんし、会うこともありませんが、いつもいつもそばにいる感覚がリアルにあり、もう、リアルに会えても会えなくてもかまわない、というような心境です。なぜなら、それでも魂の繋がりが手に取るように分かるからです。

 

 

 

たまに、私のエゴが、彼に会いたいなぁと叫びますけどね  笑

 

 

それでも、会えなくても本当に幸せな日々を送っています。

 

 

そして、デートしたいなぁとか、結婚したいなぁと思ったときも、そういう感情が起きたら、その気持ちを抱きしめて、そう思ってもいいんだよって自分に言ってあげます。そして、なぜ、そういう気持ちになるのか、やはり自分と対峙してみます。

 

 

 

 

 

 

ツインの物語は、ツインによってそれぞれですので、大切に過ごしたいですね(*^^*)