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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

NOを言えるかどうか2

1つ前の記事の追記です。

 

 

ツインのステージのサイレントの場合、もしくは目の前に相手がいない場合、直接的に、相手にNOを伝えられない方もいらっしゃると思います。

 

 

また、頭ではNOと思っていても、どうしてもすぐに相手には伝えられない、直接的には言うには抵抗が大きい、という方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

 

その場合は

 

 

 

まずは、心の中にいるあなたが、今のあなたに向かって、しっかりとNOの意思表示をしてください。

 

 

 

彼に本当は〇〇されなくない

 

 

〇〇は嫌だ

 

 

〇〇は悲しい

 

 

〇〇は大嫌い

 

 

私を〇〇するなんて信じられない

 

 

〇〇されると泣きたくなる

 

 

〇〇なんてしないでよ!

 

 

 

 

 

心の中にある怒りや腹ただしさと一緒に、思う存分、もう1人の自分に叫ぶんです

 

 

 

相手に直接的に聞こえていませんから、嘘偽りのない気持ちをそのままぶつけてください。

 

 

 

心の扉の内側の暗闇でうずくまっている小さなあなた、弱々しいあなた、今まで誰にも意見を聞いてもらえなかったあなたが、わんわん泣いているかもしれません

 

 

 

泣かせてあげてください。その子の気がすむまで。

 

 

 

 

私たちは、本来、NOと言って良いのです。

 

 

 

そこから、新たなる対話がスタートします。

 

 

 

相手を心底信じるということは、相手にNOを言えることでもあります。

 

 

そのためにもまずは、自分が自分に嘘をつかずに、YESはYESと、NOはNOと、その気持ちを感じましょう。その想いを抱きしめてあげましょう。

 

 

 

 

あなたは、大切な大切なお姫様のように扱われたいだけなんですよね。

 

 

 

そして本来、女性の誰もが、この世でたった1人の女神でありお姫様なのです。

 

 

 

まずはあなた自身が、心の中のあなたをお姫様のように丁寧に丁寧に接してあげてください。

 

 

 

 

私も、心の中で、ずっと傷ついてきた、今も傷ついているあなたを、気のすむまでずっと抱きしめてあげたい。

 

 

 

今日も読んでくれてありがとう。