読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

NOを言えるかどうか

ツインレイのステージ

自分を大切にするということ。

 

 

それは、相手に対して、自分が嫌な時には

 

 

NO

 

 

とはっきり伝える、ということです。

 

 

 

私たちは、本来、NO!と言っても良いのです。

 

 

 

嫌なことは嫌、と

 

 

我慢したくないことは我慢したくない、と

 

 

嫌いなことは嫌い、と

 

 

それをされたくなければ、そうしないで、と

 

 

 

そう、相手に対してはっきりと伝えて良い、というよりも、伝えることが、私を生きる、ということです。

 

 

 

相手のことを思いやってNOをYESと言ったり

 

 

 

相手が傷つくと思ってNOと言わなかったり。

 

 

 

もし仮に、目の前にいる誰かが、心の中ではNOなのに、自分のことを思いやってYESと言ったら、それで嬉しいものでしょうか?

 

 

もし仮に、自分が傷つくと思われて、NOと言われなかったら、それで満足でしょうか?それはつまり、その人の一言で、私たちは傷つくかもしれないと相手が信じている、ということでもあります

 

 

 

 

本当は、私たちは、もっと素直な存在として、相手と接してもよいのではありませんか?

 

 

 

たとえこちらがNOと言って、相手がそれは違うと言ったとしても、それはそれで良いのです。そのために、対話があります。本音で話し合うことを重ねれば、お互いの言葉の意図がわかり、その言葉に隠された深い想いまでいつかは必ず気付くことができるでしょう。

 

 

 

NOはNOと言う

 

 

やめて、は、やめて、と言う

 

 

それは嫌なら、それは嫌なの、という

 

 

 

そうしてほしくないことは、それをしないで、と伝える

 

 

 

 

それが、自分を愛するということ

 

 

 

 

心を込めての本音は相手を傷つけませんから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 愛するからこそ愛を込めてNOを伝えたい

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、NOを伝えるのが恐ければ、それはやはり、心の内側にいる小さな自分が泣いているのかもしれませんね