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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

言葉を超えて

もう、相手がツインソウル、ツインレイであってもなくても、関係ないと私は思うのですよね。

 

 

たとえそうであってもなくても、相手は、◯◯君という、男性であることにはなんの変わりもなく。

 

 

 

特に気をつけたいのは、相手をツインという目で見ることです。

 

 

 

それは、相手そのものを見るというよりも、ツインという型にはめて相手をみることになります。

 

 

 

 

ツインだから戻ってくるとか、ツインだから愛してくれるとか。

 

 

 

ツインのステージの最終段階は、やはり、ツインの概念を手放すことと思います。

 

 

 

手放すというのも、無理やりではなくて。

 

 

 

宇宙や魂の仕組みを理解しますと、言葉の概念は制限されていると気付かされますので、そういう言葉にとらわれなくなる、だから、勝手に手放せている、というような状況です。

 

 

 

魂が無限の存在であるならば、彼の存在も、ツインという名称でくくれるよりも、もっと、より大きな存在なんだなって思うんです。

 

 

 

私自身も、彼のツインとして生きるわけではなく、私は私として、この無限の魂を輝かせて、愛そのものとして生きていたい。

 

 

 

 

 

 

 

私は、なんだか、とても嬉しいのです。

 

 

 

彼を想うだけで、心から満たされる。

 

 

 

もう、会えても会えなくても大丈夫(*^^*)

 

 

 

そんな私になれていることが、心からの喜びなのです。

 

 

 

 

 

いつも私に愛を贈ってくださるみなさんにも、心から感謝いたします。どうもありがとう。