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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

ツインレイ 選択肢

私たちは日常生活において、何かを選ばねばならない場面が多々あります。

 

 

右へ行くのか左へ行くのか。

 

 

例えば大学。Aが良いのかBが良いのか。

 

 

仕事もそうですよね。辞めるべきか、転職するべきか、それともこのままこの仕事を続けるべきか。

 

 

小さな選択肢でいえば、何を食べるか、休みの日に何をするかなど、毎日毎日、選択の連続です。

 

 

 

 

ツインのことでは、どちらにするのが良いのか、考えることが多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

上に書いたように、AかBを選ぶ場合、私たちは過去の記憶や、他者からの情報によって選びますよね。

 

 

 

ネットや本など、他者からの情報も、それらを受け入れるか受け入れないかを判断するのは、自分の過去の記憶からですので、

 

 

 

つまりは、私たちは何かを選択するときには、そのほとんどを、過去の記憶から選んでいるわけです。AとBのメリットやデメリット、自分の好き嫌い、などから両方の道をイメージして、そのどちらにするかを判断しますよね。

 

 

 

 しかしながら、です。

 

 

 

ツインの道、というのは、選択肢、つまり迷ったりすることが多いにもかかわらず、選ぶことが困難。

 

 

 

なぜならば、今までそんなことを経験したことがないからです。

 

 

 

つまり、ツインレイの世界、というのは、誰にとっても『未知の世界』です。

 

 

 

ブログや本などでツインの情報はたくさん検索できます。しかし、そこに掲載されている情報は、あくまで情報であり、最終的にそれを受け入れるかどうか判断するのは自分自身です。

 

 

 

その判断材料が、ない、というのがツインの世界ではないでしょうか。だって、無償の愛とか、魂から愛するとか、その相手だからこそ起きていることなのだとすれば、すべての経験が初めてのことになります。

 

 

 

 

ですから、ツインの相手とのことは、迷ったり、間違ったり、後悔したり、うまくいかなかったり、バカなことしちゃったり、恥ずかしいことをやってしまっていたり、そちらのほうが当たり前なんじゃないかな、と私は思うんです。

 

 

 

これまでの、恋愛、とは違います。心で好きになっているんじゃない。魂から愛している相手です。

 

 

 

そんな強烈な想いに突き動かされて、いつの間にか私たちはその相手にある言葉を話したり、ある行動をしたりしています。

 

 

 

すべてが初めての経験です。

 

 

 

うまくいかなくて当たり前です。

 

 

 

 

そして、これからやってくる未来。

 

 

 

それは、私が思うには、想像もできない世界だと思っています。

 

 

 

すべてが初めて。何が起こるのかも分からない。

 

 

 

過去の記憶や経験も判断材料にならない。

 

 

 

他者の知識や情報は、参考にはなりますがすべてではない。

 

 

 

ツインのストーリーは、すべてが違うもの。

 

 

 

そうであれば、ツインとの未来というものがイメージできない、です。私には。

 

 

 

きっと、とてつもない宇宙のエネルギーに溢れていて、無限の愛に抱かれている。私が思い描けるのは、その程度です。具体的にどうなっていくのかは、本当に未知なんです。

 

 

 

 

ですから、委ねることが大切だなと思っています。未来を手放す。夢や目標も手放す。

 

 

現実として起きてくることがすべて必要なことと捉えて、ありがたく受け取る。

 

 

目の前の現実の1つ1つに感謝できるような心を育てる。

 

 

宇宙にお任せ。

 

 

そうしたいな、と思っています。

 

 

 

 

 

でも、実は、過去の出来事だって、自分で選んでいるようで、そうではなく、後悔したあの言葉も、失敗と思っていたあの出来事も、わざわざそうすることを、この地球に生まれてくる前に、魂の成長のために、自分で決めていたとしたら。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

未来は未知な世界だからこそ、自分の魂からの叫びに従って進んでいきたいですね(^^)  

 

 

 

すべてにありがとう

 

 

 

 

 

追伸

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