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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

大嫌いになってツインではないと認める勇気

前の記事で、相手がツインかどうか、というのは、本人しか分からない、と書きました。

 

 

そのことについて。

 

 

 

ツイン、という響きは、とっても神聖で、なんだか特別な存在になったような思いになります。

 

 

ですから、相手がツインかどうか、ということを別にして、

 

 

 

相手をツインと思いたい、という気持ちがあるのではないでしょうか。

 

 

 

もしかしたらツインではないかもしれない、と、うっすら気付いているものの、ツインではないと思いたくない。

 

 

 

ツインと思えるほうが、再会できそうですし、神秘的ですし、なんだか運命の赤い糸って、魅力的です。

 

 

 

でも、これはもちろん私も含めてですが、ツインという存在と思うことで、相手をなんでもゆるそうとしてしまったり、彼の行動をツインに当てはめて愛の裏返しだと思ったり、彼の言葉は嘘で本当は私を愛してると思ったり。

 

 

 

なかなかまっさらな気持ちで相手を見るのは難しいところもあると思うのですが、宇宙のエネルギーがたくさん降り注いでいる今こそ、ツインレイという概念を手放す時かと私は思うんです。

 

 

 

相手がツインだから、という考えは、助けてくれる面もありますが、かえってエゴを強める面もあるんですよね。

 

 

 この宇宙には、「今」しかありません。

 

 

 

その、もっとも大切な今、を、我慢したり抑圧したりして生きていなくてもいいんです。

 

 

 

 

 

みなさんも、心の奥底に耳を傾けて、本当の本当はどう思っているのか、じっくり聞いてみてください。

 

 

 

ツインレイという概念を手放してみると、違った景色が見えるかもしれません。

 

 

 

 

私はそうすることで、かえってツインレイについての理解が深まりました

 

 

 

 

追伸

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