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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

ツインレイ 2人いるからこそ

私は宇宙のことや魂のこと、愛について、考えたり感じることが大好きです。

 

 

今日も、ある気付きがありました。

 

 

ツインのステージでは必ず説明されている、ランナーとチェイサーのこと。

 

 

ランナーが逃げて、チェイサーが追いかける。

 

 

ランナーはほとんど音信不通になり、連絡も取れない。

 

 

チェイサーは、この突然の出来事にショックが大きく、宇宙や魂のことについて学ぶようになり、それが霊的覚醒に繋がっていく。

 

 

ランナーは自分の自由な時間と、誰にも束縛されない環境の中で、だんだんと自分を取り戻していく。

 

 

(ここまで、私は説明にあるそのままの経験をしています)

 

 

そして、2人が会えない期間を、サイレント、と言いますよね。

 

 

私は、この、サイレントって、すごいな、と思わされたんです。

 

 

実は、沈黙ほど、多くを語ることってないんじゃないかな、と、思うほどです。

 

 

そして、自分1人だからこそ、いや、1人じゃないとできないこと。それが、この、サイレントの期間に設定されている。

 

 

そして、何よりも!

 

 

サイレント、という期間は

 

 

 

誰かと誰か、2者がいないと、絶対に成り立ちません。

 

 

 

確かに、サイレントは苦しくて悲しい面も大きいのですが、この、サイレントでさえ、2人で作り出しているものなんですよね。

 

 

やはり、去る方のランナーのほうが、自分から拒絶したという心にわだかまりを残しますし、かといって突然また自分から連絡するのは容易ではないと思いますし、より苦しいのではないかな、と私は思いました。

 

 

 

すべてが大切な経験。すべてが宇宙からのギフト、ですね(*^^*)