読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

分かった!!!!!

真実の愛、は、無償の愛、のことです。

 

 

そして、無償の愛、とは、善悪の区別なく、人を愛する、ということです。

 

 

 

つまり、ゆるす、ということが非常に大切になります。

 

 

 

その中でも、最も大切なのが、他でもない、自分自身をゆるす、ことです。

 

 

 

なぜならば、例えば、他者の誰かを許さない時。

 

 

実は、その他者を裁いているのと全く同じ物差しで、私たちは自分自身を責めています。

 

 

他者を責めているように見えて、それと同時に、実は自分自身を責めていたのです。知らないうちに私たちは、相手を責めながら自分を責めているんです。

 

 

 

私たち人間は、世界でただひとり、自分の姿だけは、外から見ることができません。

 

 

 

ですから、自分のことをわかるようで、自分のことを知らないのです。

 

 

 

自分で自分をどう責めてしまっているのか、どう許せないのかも、実は分かっていない人が大勢います。

 

 

 

 

だから、私たちは

 

 

 

他者、という存在を使って、なんと、そこに、自分自身を見ていたのです。

 

 

 

 

例えば、ノロマな人に頭がくる人とかない人がいます。

 

 

ノロマなことに対して、頭にくる人は、そこに、自分の中にあるノロマなところを、他者に投影して見ているのです。

 

 

自分の中のノロマなところをゆるせている人や、自分の中にノロマさを感じていない人は、それを他者にも投影しないため、ノロマな人を見ても頭にきません。

 

 

 

ノロマな人が頭にくる原因になっているのではなくて、その人はただのきっかけで、本当は、頭にくる人の心の中にこそその原因があるのです。

 

 

 

 

つまり、

 

 

 

本当の本当に

 

 

 

 

わたし=あなた

 

 

 

だったのです!!!!!

 

 

 

 

 

 

自分の心の中に

 

 

 

無視する人はよくない人

 

 

 

という物差しがない限り、無視する人に頭にくることはできません。

 

 

 

無視するという行為も普通であり、自分もそれをする可能性のある(もしくはしたことのある)人間であり、無視にもなんらかの理由があるのだろうと思う人は、無視されても頭にきません。

 

 

 

 

相手の好き嫌い、頭にくる来ない、嫌なところ好きなところ、それらは、全部が全部、こちら側にいる自分自身だけが決定権を握っていたのです!!!!!

 

 

 

 

わたし=あなた、の意味が、心底分かりました!!!!!

 

 

 

 

 

 

なんという素晴らしい経験の真っ只中にわたしはいるのでしょう。。。。。

 

 

 

自分自身に気付き、宇宙を学び、魂について知り、愛を教わるこの毎日。。。。。

 

 

 

 

やはり、ツインのステージというのは、真に存在するのだろうな。。。。。