読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

待たなくていい

相手を待つ。

 

 

つまり、相手に再会できて、優しくしてくれて、私を理解してくれて、仲良くできて、愛に溢れた日々を送ることを期待する。

 

 

なぜならば、そうすれば私は今よりも幸せになれるから。

 

 

 

私は、ずっとそう思ってきましたが、

 

 

 

これまでの道のりと学びを経て、今朝ははっきりと分かりました。

 

 

 

そうじゃない!

 

 

 

待たなくていい!

 

 

 

今ここで、すでに、私は幸せの絶頂なんだ!

 

 

 

これらを知るための道のりだったのだと。

 

 

 

そのために、相手とは絶対に離れなければならなかったのだと、今、はっきり分かります。

 

 

 

相手がいると、自分の内側に向き合うのが困難なのです。

 

 

 

何か起きた時に、相手のせいにしたり、相手が原因のように思ったり、相手が変われば良いと思ったりしがちです。私はずっとそうでした。

 

 

 

 

だから、相手が強制的にでも目の前にいない、という現実が引き起こされると、やはり強制的にでも自分と向き合わざるをえない状況になります。

 

 

 

なぜなら、相手と話もできない。

相手が何を考えているかもわからない。

相手に連絡することもできない。

 

 

 

話したくても会いたくてもそれがどうしても叶わなかった時に、そこで自分にできること、つまり、自分の心の内側に向き合う、ということしかやる術が私にはありませんでした。

 

 

 

それは、本当に辛くて苦しい道のりでした。

 

 

 

相手の責任にしているのは楽です。相手が変われば自分は、変わる必要がない、ということですので。

 

 

でも、心の仕組みを学んでいくと、たった1つの答えに行きつきます。

 

 

 

目の前の現象は、すべては自分の心の内側の反映である、というものです。

 

 

 

辛さや悲しみや痛みは、自分で作り出していたのです。

 

 

そのことがよく分かりました。

 

 

 

これは、辛いことでもありますが、段々と分かってきます。

 

 

自分の内側に原因があるのですから、相手を一切変えずとも、自分は変化できるのです。

 

 

 

待たなくても良かったんだ。。。

 

 

そして、私はもともと、こんなにも幸せだったんだ。。。

 

 

ずっと私は大いなる宇宙に見守られて愛されていたんだ。。。

 

 

 

こんなにもこんなにも至福に満たされる今日を迎えられて、本当に嬉しいです。

 

 

 

9月後半は、古い傷が疼いて辛かったです。

 

 

でも、辛さはやはり、真実の愛へのきっかけなんですね。

 

 

 

 

感謝いたします