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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

相手がツインなのかどうか

相手がツインなのかどうか

 

 

そのことは、現代の科学では確実に解明することができないため、最終的には自分の判断です

 

 

私は、そのことについて、確信的な思いを今は持っています

 

 

 

それは、

 

 

 

相手をツインだと思わなくても大丈夫

 

 

 

言い換えますと

 

 

 

相手がツインであろうがなかろうが自分がすることは同じことである

 

 

 

ということです

 

 

 

まず、これは私も陥ったことですが、相手をツインだとか、相手をランナーだと思うと、そこに固定観念が発生してしまい、そのように相手を見てしまう、というおそれがあります。

 

 

 

その人は、ツインかもしれないしそうじゃないかもしれない

 

 

 

おそらく、いわゆる、ツインのサインである統合、と言われている経験をしていない場合、相手がツインだと100%断定することは、難しいことです。

 

 

 

それは、たとえ自分が100%相手はツインだと断定していたとしても、それが正解なのかどうかということは、現代の科学ではどうやっても分からないのです

 

 

その、分からないことに対して、自分が100%相手がツインだと考えて、そのように見てしまいますと、相手を1人の男性としてみるよりも、ツインとして見てしまいます

 

 

そして、2人に起きていることを、ツインのステージで説明されていることであると当てはめてしまう、そうとしか考えられなくなる、という危険性もあります。

 

 

 

それの何が危険なのかというと、ツインソウルやツインレイ、ツインのステージ、という、思考に縛られてしまうことです。

 

 

 

もちろん、ツインの説明を理解することで助けられること、理解できることもたくさんあります。私もそうでした

 

 

しかし、それは、あくまで「道標」であって、確実に2人に起きていることとは別問題です。

 

 

 

私は、ツインの説明は参考程度にしつつも、相手をツインだと思わない方が良いのではないか、と、今は考えるに至りました

 

 

 

その理由は1つです。

 

 

相手がツインであろうがなかろうが、私たちがすべきことは、1つしかない、ということが、心底分かったからです。

 

 

 

私たちがこの地球上ですべきこと、それは、彼に愛されることではない。彼に理解されることでもなく、彼と幸せな将来を築くことでもない。

 

 

 

やるべきことは

 

 

 

「自分が本当の自分に還る」

 

 

 

ことです。

 

 

 

これは、様々なスピリチャルな著書などでも説明されています。

 

 

いつかは命を失う、そして、すべてが消えゆく私たちの生きる目的は、自分という存在について分かること、と。

 

 

 

自分という存在について分かる、というのは、本当の自分に出会う、つまり、本当の自分になる、ということです。

 

 

 

相手は関係ないのです。

 

 

もし、本当にツインソウル・ツインレイの存在があるのならば、その魂の伴侶も、私たちが本当の自分の姿に還るために、出会ってくれるのだと私は思っています。

 

 

 

そう考えますと、相手がツインであるのか、それとも恋人なのか、結婚相手なのか、というような、カテゴライズは一切関係なくなります。

 

 

 

なぜなら、誰が相手だとしても、私という存在がやるべきことは同じだからです。

 

 

 

 

もし、相手がツインではない恋人だから普通に接して、相手がツインだから魂を磨く、ですとか、

 

 

 

相手はツインだから無償の愛で愛して、それ以外の人は気にしない、と言うような態度であるのならば、それは、本当の愛とは言えませんよね

 

 

 

相手は、誰であろうと、1人の人間です。人と人として、接したいです。心からの愛を持って。

 

 

 

相手が誰であれ、その人そのものとして接する

 

 

 

ツインの説明で参考になったり助けられたりするところは、その情報に助けてもらう。でも、縛られない。

 

 

 

自分ととことん向き合って、本当の自分に還る。

 

 

 

私は、このことを1つ1つ丁寧に実践して行きたいです

 

 

 

 

 

そして、相手がツインかどうか気にしなくても良い理由は

 

 

 

もし、本当に、ツインという存在があるのであれば、宇宙は必ずそのことを、何らかのサインによって気づかせてくれると、私は心底宇宙に身を委ねているからです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の考えを書きました

 

 

 

 

続きます