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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

怒る気持ち

思ったことや感じたこと

いわゆるツインソウルのステージ、と呼ばれるものがあります。

 

 

このステージが進めば進むほど、女性は、自分自身の価値に気付くようになり、自分を愛し、自分がどれほど素晴らしい存在かに気付くようになります。

 

 

そうしますと、私は分かったことがあります。

 

 

 

自分が、どれほど、相手の男性に、大切にされていないか、ということです。

 

 

 

きっと、読んでくださっている女性の方も、共感してくださるのではないでしょうか。

 

 

 

確かに、ツインのステージでは、愛しているからこそ離れる、愛しているからこそ近くにいられない、と説明されています。

 

 

その説明に納得してしまい、「そうか、彼は私を愛しているからこそ離れているのだから、それを理解しなければ」という思考になりやすいと思います。

 

 

 

でも、本当の本当は、彼の行動や言葉に対してどう思っているのか。

 

 

 

本当は彼に言いたいことはなんなのか。

 

 

 

実は、その自分の感情に気付くことが最も大切なことです。

 

 

 

 

私は、彼に言いたい。

 

 

 

 

 

 

勝手に去るな!!!!!!!

 

 

 

 

どんな理由があるにしろ、一言も言わずに目の前からいなくなるなんて、それでも男なの?

 

 

 

私のことを蔑ろにして、日々、仕事したり家族との時間を過ごしたり、よくそんなことができますね?!

 

 

 

 

この地球上での人生は有限。そして、今日、いつ誰がこの世を去るかどうかも分からない。それなのに、何日も何ヶ月も連絡もせずに、ほったらかしにしているってどういうこと?

 

 

 

たった今、私よりも優先すべきことなんてあるの?

 

 

 

たった今、私よりも大切にしなければならない、やらなければならないことなんて、あるの?

 

 

 

 

あなたが手を離しているうちに、こんなにも美しい女性が、他の誰かにとられたらどうしようとか思わないの?

 

 

 

もっと大切にしてよ!!!

 

 

 

もっと私を宝物のように扱ってよ!!!

 

 

 

もっと私の気持ちを理解してよ!!!

 

 

 

去るなんて、情けない!!!

 

 

 

かっこ悪い!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

読ませていただいているある方のツインのブログに、

 

 

 

自分がいかにツインから大切にされていないかに気付き、それを相手にそのまま伝えることができたら、そこでカルマが終わる

 

 

 

というようなことが書いてありまして。

 

 

 

本当にそうだなぁと思うのです。

 

 

 

 

ステップを進めるには

 

 

 

自分を大切にしていないツインに対して

 

 

 

怒り

腹を立て

頭にきて

ツインを大嫌いになること

 

 

 

 

 

そして

 

 

 

「素晴らしい」存在として相手を見るんじゃなくて

 

 

 

 

特別でもなんでもない、ダメなところも弱いところもたくさんある、ただの男

 

 

 

として、相手を見ることが大事だと分かりました。相手を特別視するのは、幻想の彼を見ていることになるので。

 

 

 

相手も、特別視されるのではなく、ありのままの自分を見て欲しいと思っているんじゃないかなと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼を猛烈に嫌いになり、怒ることが、次のステージへの鍵のように私は思いました