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ツインレイの愛を生きる

ツインレイとして生きることで、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

ツインレイ 男性神

1度目に彼が突然去った時は、その理由はなんとなく分かりました。私が彼を責め、執着し、彼にしがみついていましたから、彼が去るのも当然の結果だと認識できました。

 

その頃は、私は心の仕組みや宇宙や魂のことを上辺しか知らなかったので、ただただ、湧いてくる感情にひたすら反応してしまっているだけでした。彼に嫌な言葉をぶつけたこともありますし、とにかく私は執着のかたまりでした。

 

 

そして、感謝すべきことに、再会できました。でも、彼が再び突然去りました。

 

この時も、確かに不安や恐怖がありました。私は完全に宇宙に委ね切れていなかったので、彼がまた去ったらどうしよう、と思っていましたし、それが態度に表れていたと思います。

 

しかし、その時は、ある程度学びが進んでいましたし、ある程度ではありますが、執着心も薄れ、彼を責めることもなく、ゆったりとした気持ちで会うことができました。

 

自分の正直な気持ちを話すこともできました。

 

それなのに、彼は、また、一言も言わずに、突然去ったのです。

 

青天の霹靂でした。

 

前の日まで、普通に電話やメールでコミュニケーションをとることができていましたので、そんな状況で、一言もなく、なんの理由も言わず、ただ去っていった、ということに、驚きを隠せませんでした。

 

本当に本当に不思議でした。

 

あまりにも突然いなくなってしまいましたから、周りの人に、もし同じ状況で人が去ったらどう思うのか、聞いてしまったぐらいです。

 

そうしますと、もう、全員の方が、そんな状況で去るなんてありえない、と言ってくれました。

 

でも、それは、現実に起きました。

 

なぜ、そんなありえないようなことが起きるのか。。。

 

 

 

 

 

 

 

私は、今日、ハッとする記事を読みました。

 

 

「ツインの男性は、神である」

 

 

そのような文言でした。

 

この一節。

 

私に突き刺さりました。

 

私は、これまでの学びを通して、自分こそ神聖なる存在であり、創造主である、と理解することができました。自分=神、ということです。

 

しかしながら、そこに留まり、大切な認識に欠けていました。

 

自分自身が神であるならば、目の前にいる人たちもまた、同様に、すべての人が神聖なる存在であり、神なのですよね。

 

そしてもちろん、彼=神、でもあります。

 

彼は、男性神

 

最後の謎がすべて溶けたような感覚です。

 

だから、ありえない、ようなことも、起き得るということなんですね。

 

3次元の世界では、理解できないようなことでも、神である彼が起こしているこの現実には、やはり意味があるのだと深く実感できました。

 

 

彼は本当にすごい。

私の心の扉を、次々と開けてくださる。

そして、自分でも思いもよらなかった世界へと、いつもいつも連れてきてくださる。

 

 

ここのところ、変われてるなという実感がすごくあります。

 

 

変われているというより、本来の私に戻っているというような感覚です。

 

 

8月のパワー、すごいですね(*^^*)

 

 

 

 

ありがとうございます

愛しています