ツインレイの愛を生きる

愛の学びを通して、真実の愛を知りました。愛そのものとして生きましょう。奇跡は常に起きています。

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ツインレイ

ツインレイ 冒険

わたしが子どもの頃 新しいことが好きだった 見たことのない世界 行ったことのない場所 初めて見た満点の星空 初めて触れた夏の海の冷たさ 何をも恐れず わたしは好奇心旺盛だった だから今も わたしは冒険が好き だからこれからも 未知なる道を歩いていくの…

ツインレイ こっちとそっち

こっちにあるものは 近すぎて見えにくい そっちにあるものは 遠くて未知なので欲しくなる そっちにあるものが こっちになった途端に そっちがこっちになってしまい そっちにあった魅力が消えて 再びこっちにはない そっちにあるものに手を伸ばす 本当はこっ…

あるがままに

七夕の夜に、皆さんが今ここにある愛に触れ、心温かな夜を過ごされますように。 いつも宇宙からの無限の愛を信じて、あるがままのご自分を大切にお過ごしくださいね。 [ツインレイ 溢れる愛] www.twinrayhanabi.com

ツインレイ 見つけた

虚しくて 寂しくて どうしようもない 切なさに泣いた そんな自分が 嫌いだったけれど だからこそ 見えた世界があった 虚無感の果てに きてみたら 本当の私が 待っていてくれた ずっとずっと 会いたかった私がそこに 見たこともないほど美しい 一輪のか弱き花…

過去と未来を愛で満たすには

人気過去記事の再掲です。 愛・幸せ・喜び。 それは、未来ではなく、明日でもなく、今ここにあります。 遠くを探さずに、未来を待たずに、今ここに散りばめられている愛を実感できるようになったときには、何もしなくても、過去と未来も同時に愛で満たされま…

ツインレイ 風とともに

川沿いで見た 木の葉のように 風とともに 穏やかに揺れていたい ただ ゆらゆらと そんなふうに あなたを愛するの 風に任せて 静かにユラユラと 地球のリズムに 身を委ねて

ツインレイ 温もり

雨がしとしと降る夜に ベッドに眠っていた そんなわたしのもとへ あなたが誰にも分からぬように 静かにそおっと 飛んできて 優しさという毛布を かけてくれた だからあの夜は あんなにもぐっすりと 眠ることが できたのね 遠くのあなたに包まれる 温かなひと…

ツインレイ 星々のように

道端に咲いている小さなお花のように ただ、そこに咲く 夜空に散らばる星々のように ただ、輝く 空に浮かぶ雲たちのように ただ、流れる だからわたしも それでいいの わたしはわたしとして ただ、ここに生きる 何も持たなくても 何も手に入れなくても わた…

ツインレイ 恵み

今日、なにげなく肌に受けた風は わたしをめがけて吹いてきた 今日、浴びた太陽の光は わたしのために照っていた さっき歩いた大地は わたしのために存在している 電車に乗りバスに乗り 車に乗って移動する いくつもの選択が無数に存在し 日常生活が成立して…

ツインレイ 言霊

言葉には 幾千の想いが込められる その想いがエネルギーとなって 風とともにあなたに届く 会いたい 会いなくない 寂しい 寂しくない 悲しい 悲しくない 好き 嫌い 言葉は違えど、そこには 同じ想いが込められることもある 祈りというエネルギーに満ちた言霊を…

ツインレイ 共鳴

まばゆいほどの 満天の星空を見たくなったら 陽だまりみたいな 温もりが欲しくなったら 春風のような 優しさに触れたくなったら わたしはわたしの心の中を そっと覗くの 両手を胸に当てて 静かに感じるの 抱きしめたい全部が ここにあるから 宇宙とは わたし…

ツインレイ 満ちる

森の中に茂る たくさんの葉っぱ 可愛いお花に飛んでくる ミツバチたち 勇ましく流れる 滝の水 こぼれ落ちそうな 桜の花びら 嬉しくて スキップしている姿 あなたの 満面の笑み 世界は満ちている 世界はどれもこれも あなたの姿です

ツインレイ 空っぽ

星々の輝きを見れるのは うしろの夜空が真っ暗だから 雲のダンスを知れるのは 青いキャンパスが広がっているから 壮大なる海が波打つのは お月様のリズムに合わせて 山やビルがそびえ立つのは それを支える大地のおかげ 鳥たちのささやきを際立たせるのは 沈…

ツインレイ こことそこ

そこに行けたら 〇〇をしたい そこにたどり着いたら 幸せなのに そこでの私は 満たされる そこでの私は 自由になれる そこでの私は 美しくて可愛くて そこでは もう不安や恐れはない 「そこ」とは 「ここ」のことです 「そこ」を「ここ」と書き直して たった…

ツインレイ ひかり

あなたは光 どこからでも私を照らしてくれる どこにいても あなたが見える 遠く離れても その輝きがわたしの胸にせまる あなたを見ていれば 行き先が分かるから だからわたしは 安心して進む あなたの静かなる導きが わたしをめがけて飛んでくるこの喜びよ

ツインレイ 反転

愛を欲すれば欲するほど 愛が感じられない 自分を高めようとするほど ダメな自分と直面する 幸せになろうとすればするほど 幸せが遠ざかる その答えは シンプルだ ありのままを受け入れると すべてが反転する 愛を欲しないと 今ある愛を実感する 自分をその…

ツインレイ 開花

わたしはお花 あなたもお花 わたしの色と あなたの色は違う わたしの名前と あなたの名前も違う わたしが咲く場所はここ あなたが咲く場所はそこ わたしは声を持たない ただ、咲くだけ あなたも声を持たない ただ、咲くだけ 在るという生命が 互いに満ちてい…

ツインレイ 安らぎ

そよ風が運んでくる ほのかな香り どこからやってきたのか 分からない どこまで行くのかも 知ることができない 目には見えないけれど 優しく包み込まれる あなたを抱きしめる愛は 今ここにすべてある 静かに目を閉じて ゆるやかな空間に委ねるだけ ありった…

ツインレイ 感謝

感じるままに 心の赴くままに 行きたい方向へ 進みたい道のほうへ どちらを選んでも 間違いはない その選択が 宇宙の采配 たとえ どちらに行こうとも わたしはわたし あなたはあなた ふたりして歩く その道の途中で ずっと探していたものが ようやく見つかる…

ツインレイ 奇跡

あの時、出会えたこと 同じ星にうまれたこと もしあなたが あの場所にいなければ もしわたしと すれ違うことがなければ もしふたりが 言葉を交わさなければ 今という瞬間は ここになかった あなたのすべての過去が あなたをここに連れてきてくれた わたしの…

ツインレイ 純愛

僕があなたに 出会ったとき あなたの目を見て 瞳の奥に潜む思いやりに触れた 言葉を交わし あなたの健気さに心が揺れた 声を聞いて あなたの慈悲深さに魂が揺さぶられ あなたの手に触れて あなたに脈々と流れる優しさを感じた あなたは 僕に見せないようにし…

ツインレイ 幸せ

自分が縛られて生きていると 相手を縛りたくなる 自分を我慢して生きていると 相手に対しても我慢する 自分を否定すると 相手も否定する 自分を認められないと 相手も認められない だとすれば 幸せになるのは簡単なこと 自分が解放されれば 相手も解放される…

ツインレイ あっちとこっち

こっち側にいるときは あっち側に行きたくなる こっち側にない幸せは あっち側にあると信じて こっち側にいる自分よりも あっち側にいる自分が より嬉しくて より満たされると思い込んで 宇宙には あっちもこっちもない あっちとこっちはすべて 今ここのこと…

ツインレイ 広がり

あなたは 天高くに在る大空です どこまでも広く 制限がなく 静かで 穏やかで いつもそこにいてくれる 大空です 雨が降っても 嵐になっても 大空は 空(くう)を保ち続け 雲や太陽や鳥や蝶の 背景でいてくれます あなたが揺らがずに 存在してくれているので …

ツインレイ 今ここ

隣りに座るあなたを 静かに見つめた 少し茶色の髪 大きな瞳 すらりと長い指 柔らかな頰 あなたも 私を見つめ返した そこには音がない 言葉もない 蝶のように 軽やかな空気と 雪解け水のように ピュアな時間と 風のように さらりとした空間と あなたと わたし…

ツインレイ 色彩

愛の色は 無色透明である あなたが 相手を自分の色に染めようとすると 相手も宇宙も あなたに抵抗する あなたが 相手の色に染まろうとすると あなたの魂が それに抵抗する 自分色を主張した場に 愛は流れない あなたの本質は どんな色をも受けとめる まっさ…

ツインレイ 超越

できる できない 幸せ 不幸せ 肯定 否定 優れている 劣っている 偉い 偉くない 賢い 賢くない 美しい 美しくない あなたが下 わたしが上 あなたが上 わたしが下 それを超越しているのが 宇宙空間です 本当はどちらも存在しない 本当はどちらも同じこと 優れ…

ツインレイ 宇宙

わたしは宇宙 あなたも宇宙 はじまりもなく おわりもなく いつもそこにいて ずっとそこに在る 何も変わらなく これからも変わりなく 流れ続ける 音のない静けさの中で あなたとはわたしのことだった わたしとはあなたのことだった 遥かなる昔から あれもこれ…

ツインレイ 沈黙

沈黙という空間に 無音というメロディが流れる 何も聞こえない 誰もいない どこまでも 空(くう)が広がる 聞こえないから分かる旋律 見えないから触れるモノ 無という経験は 全てが在る事を知るための導きなのだ

ツインレイ 特別

心の中にずっと隠していた 秘密の箱に 自分でも見たくなかった その箱に そっと手をかけて 静かに紐を解いた 久しぶりに開けた その中には うずくまっている わたしがいた あの時 あの場所で 泣かないと決めた時の涙 泣けなかった時の慟哭 飲み込んだ言葉 聞…